別れの一本杉/春日八郎
楽曲情報
別れの一本杉 歌春日 八郎 作詞高野 公男 作曲船村 徹
青木光一 中村美律子 ほか
※このタイピングは「別れの一本杉」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
既出の楽曲ですが、格別に好きな曲なので設問させて頂きました。
プレイ回数1535 歌詞かな668打 -
トメ’s プレイリスト
プレイ回数696 歌詞かな574打 -
プレイ回数506 歌詞かな354打
-
プレイ回数4853 歌詞かな518打
-
舟木一夫 藤田まこと ほか
プレイ回数272 歌詞かな540打 -
トメ’s プレイリスト
プレイ回数3821 歌詞かな993打 -
トメ’s プレイリスト
プレイ回数1686 歌詞かな911打 -
トメ’s プレイリスト
プレイ回数1349 歌詞かな703打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(なけたなけた)
泣けた 泣けた
(こらえきれずになけたっけ)
堪えきれずに 泣けたっけ
(あのことわかれたかなしさに)
あの娘と別れた 哀しさに
(やまのかけすもないていた)
山のカケスも ないていた
(いっぽんすぎのいしのじぞうさんのよ)
一本杉の 石の地蔵さんのヨ
(むらはずれ)
村はずれ
(とおいとおい)
遠い 遠い
(おもいだしてもとおいそら)
思い出しても 遠い空
(かならずとうきょうへついたなら)
必ず東京へ 着いたなら
(たよりおくれといったひと)
便りおくれと いった娘
(りんごのようなあかいほっぺたのよ)
リンゴのような 赤いほっぺたのヨ
(あのなみだ)
あの涙
(よんでよんで)
呼んで 呼んで
(そっとつきよにゃよんでみた)
そっと月夜にゃ 呼んでみた
(よめにもゆかずにこのおれの)
嫁にも行かずに この俺の
(かえりひたすらまっている)
帰りひたすら 待っている
(あのこはいくつとうにはたちはよ)
あの娘はいくつ とうに二十歳はヨ
(すぎたろに)
過ぎたろに