桜色舞うころ

投稿者一花プレイ回数464
楽曲情報 桜色舞うころ  中島 美嘉  作詞川江 美奈子  作曲川江 美奈子
難易度(2.3) 695打 歌詞 長文モード可タグ桜色舞うころ 中島美嘉
※このタイピングは「桜色舞うころ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
順位 名前 スコア 称号 打鍵/秒 正誤率 時間(秒) 打鍵数 ミス 問題 日付
1 nana 3187 E++ 3.4 93.0% 201.1 693 52 40 2021/10/10
2 ikuko 1960 F 2.2 89.1% 311.1 695 85 40 2021/11/05

関連タイピング

歌詞(問題文)

ふりがな非表示 ふりがな表示

(さくらいろまうころ)

桜色 舞うころ

(わたしはひとり)

私はひとり

(おさえきれぬむねに)

押さえきれぬ胸に

(たちつくしてた)

立ち尽くしてた

(わかばいろもゆれば)

若葉色 萌ゆれば

(おもいあふれて)

想いあふれて

(すべてをみうしない)

すべてを見失い

(あなたへながれた)

あなたへ流れた

(めぐるきぎたちだけが)

めぐる木々たちだけが

(ふたりをみていたの)

ふたりを見ていたの

(ひとところにはとどまれないと)

ひとところには とどまれないと

(そっとおしえながら)

そっと おしえながら

(かれはいろそめてく)

枯葉色 染めてく

(あなたのとなり)

あなたのとなり

(うつろいゆくひびが)

移ろいゆく日々が

(あいへとかわるの)

愛へと変わるの

(どうかきぎたちだけは)

どうか木々たちだけは

(このおもいをまもって)

この想いを守って

(もういちどだけふたりのうえで)

もう一度だけ ふたりの上で

(そっとはをゆらして)

そっと葉を揺らして

(やがてときはふたりを)

やがて季節はふたりを

(どこへはこんでゆくの)

どこへ運んでゆくの

(ただひとつだけたしかないまを)

ただひとつだけ 確かな今を

(そっとだきしめていた)

そっと抱きしめていた

(ゆきげしょうまとえば)

雪化粧 まとえば

(おもいはぐれ)

想いはぐれ

(あしあともけしてく)

足跡も消してく

(おとなきいたずら)

音無きいたずら

(どうかきぎたちだけは)

どうか木々たちだけは

(このおもいをまもって)

この想いを守って

(「えいえん」のなかふたりとどめて)

「永遠」の中 ふたりとどめて

(ここにいきつづけて)

ここに生き続けて

(めぐるきぎたちだけが)

めぐる木々たちだけが

(ふたりをみていたの)

ふたりを見ていたの

(ひとところにはとどまれないと)

ひとところには とどまれないと

(そっとおしえながら)

そっと おしえながら

(さくらいろまうころ)

桜色 舞うころ

(わたしはひとり)

私はひとり

(あなたへのおもいを)

あなたへの想いを

(かみしめたまま)

かみしめたまま

一花のタイピング

オススメの新着タイピング

タイピング練習講座 ローマ字入力表

人気ランキング

注目キーワード

JASRAC 許諾番号9014141001Y38026
NexTone 許諾番号ID000005971