飛べない鳥じゃあるまいし/五十川ゆき
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歌詞(問題文)
(なみだのかけらでかざってあげる)
涙のかけらで 飾ってあげる
(ほしさえみえないとかいのよぞらを)
星さえ見えない 都会の夜空を
(ふたりはこんやでおわるけど)
ふたりは今夜で 終わるけど
(へいきひとりにもどるだけ)
平気 ひとりに戻るだけ
(ないているのはあんたのせいじゃない)
泣いているのは あんたのせいじゃない
(あたしがもいちどうまれかわるため)
あたしが も一度 生まれ変わるため
(とべないとりじゃあるまいし)
飛べない鳥じゃ あるまいし
(どこにだってどこにだってとんでゆける)
どこにだって どこにだって 飛んでゆける
(そんなことさえわすれてた)
そんなことさえ 忘れてた
(あんたにほれてたときからさ)
あんたに惚れてたときからさ
(わかれのことばをいわせておいて)
別れのことばを 言わせておいて
(おとこはずるいねかなしいかおする)
男はずるいね 哀しい顔する
(やさしいおもいでいらないよ)
優しい思い出 いらないよ
(つぎのとちではじゃまなだけ)
次の土地では 邪魔なだけ
(けしょうするのはあんたのためじゃない)
化粧するのは あんたのためじゃない
(あしたはいまよりきれいになりたい)
明日は今より 綺麗になりたい
(とべないとりじゃあるまいし)
飛べない鳥じゃ あるまいし
(どこでだってどこでだっていきてゆける)
どこでだって どこでだって 生きてゆける
(だけどほんきでしんじてた)
だけど本気で 信じてた
(さいごのこいだとおもってた)
最後の恋だと 思ってた
(とべないとりじゃあるまいし)
飛べない鳥じゃ あるまいし
(どこにだってどこにだってとんでゆける)
どこにだって どこにだって 飛んでゆける
(だけどあたしはすきだった)
だけどあたしは 好きだった
(あんたのとなりでねむるのが)
あんたの隣で 眠るのが