恋曼陀羅/梅沢富美男
楽曲情報
恋曼陀羅 歌梅沢 富美男 作詞阿木 燿子 作曲宇崎 竜童
副題『「必殺仕事人」より恋曼陀羅』
※このタイピングは「恋曼陀羅」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(せんじつめればおとことおんな)
煎じ詰めれば 男と女
(つきとかげとのいろもよう)
月と影との 色模様
(つきがやせればかげもついでに)
月が痩せれば 影もついでに
(ひとめしのんでほそくなる)
人目 忍んで 細くなる
(じごくごくらくいったりきたり)
地獄 極楽 行ったり来たり
(こいのおうせはうしろがみ)
恋の逢瀬は 後ろ髪
(あんなにだいたあとだから)
あんなに抱いた あとだから
(おぼろにおまえがきえそうで)
おぼろに おまえが消えそうで
(まんだらまんだらこいまんだら)
曼荼羅 曼荼羅 恋曼荼羅
(まんだらまんだらこいまんだら)
曼荼羅 曼荼羅 恋曼荼羅
(まんにひとつもおまえとはそえないものを)
万にひとつも おまえとは添えないものを
(わかれまぎわのほんねとうそが)
別れ間際の 本音と嘘が
(なみだのうらでみだれとぶ)
涙の裏で 乱れ飛ぶ
(あたしをころすわるいひとねと)
あたしを殺す 悪い人ねと
(おまえのこえがふるえてた)
おまえの声が ふるえてた
(じごくごくらくのたりのたり)
地獄 極楽 のたり のたり
(きょうもだれかにうしろゆび)
今日も誰かに 後ろ指
(こんなにほれたおんなさえ)
こんなに惚れた 女さえ
(なかせてばかりのうすなさけ)
泣かせてばかりの 薄情け
(まんだらまんだらこいまんだら)
曼荼羅 曼荼羅 恋曼荼羅
(まんだらまんだらこいまんだら)
曼荼羅 曼荼羅 恋曼荼羅
(まんにひとつのこのこいにかけてはみても)
万にひとつの この恋に 懸けてはみても
(まんだらまんだらこいまんだら)
曼荼羅 曼荼羅 恋曼荼羅
(まんだらまんだらこいまんだら)
曼荼羅 曼荼羅 恋曼荼羅
(まんにひとつのこのこいにかけてはみても)
万にひとつの この恋に 懸けてはみても