太陽が燃えている
楽曲情報
太陽が燃えている 歌THE YELLOW MONKEY 作詞吉井 和哉 作曲吉井 和哉
※このタイピングは「太陽が燃えている」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
会長はメイド様! ED
プレイ回数243 歌詞かな616打 -
プレイ回数8478 短文かな510打
-
プレイ回数697 長文2197打
-
プレイ回数1829 歌詞1366打
-
プレイ回数1419 歌詞かな784打
-
プレイ回数235 長文2032打
-
プレイ回数2.1万 歌詞1115打
-
プレイ回数891 歌詞902打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(かなしみのあめがやみきぼうのそらのしたで)
悲しみの雨がやみ 希望の空の下で
(こどくのふくできかざった)
孤独の服で着飾った
(きみのてをつよくつかんで)
君の手を強くつかんで
(あざやかなこいをして)
あざやかな恋をして
(ささやかなゆめをみて)
ささやかな夢を見て
(ぷれぜんとのりぼんのように)
プレゼントのリボンのように
(ときめくきみとむすばれたい)
ときめく君と結ばれたい
(むねのまんなかをしげきする)
胸の真ん中を刺激する
(あついおもいつつまれて)
熱い想い包まれて
(くちづけすればくらいよぞらに)
くちづけすれば 暗い夜空に
(あさひがのぼるだろうyeah)
朝日がのぼるだろう Yeah
(さくらまいちるはるもひまわりたえるなつも)
桜舞い散る春も ひまわり耐える夏も
(こすもすがこいするあきも)
コスモスが恋する秋も
(ふりーじあがねむるふゆも)
フリージアが眠る冬も
(あぁまいにちきみをかんじている)
あぁ毎日君を感じている
(しんじつのあいにうえている)
真実の愛に飢えている
(じかんをみつめさけんでいた)
時間を見つめ叫んでいた
(せかいのはてにはなたばを)
世界の果てに花束を
(むねのまんなかをしげきする)
胸の真ん中を刺激する
(あまいかおりにつつまれて)
甘い香りに包まれて
(さあおどるのさきずもなみだも)
さあ踊るのさ キズも涙も
(いまはすててしまおう)
今は捨ててしまおう
(たいようがもえている)
太陽が燃えている
(ぎらぎらともえている)
ギラギラと燃えている
(ふたりがあいしあうために)
二人が愛し合うために
(ほかになにもいらないだろう)
他に何もいらないだろう
(そのくちびるぼくのために)
そのくちびる僕のために
(このあいをきみのために)
この愛を君のために
(みみもとでささやくのさ)
耳もとで囁くのさ
(きみのからだのなか)
君のからだの中
(たいようがもえてる)
太陽が燃えてる
(いくつものなみだをこらえながら)
いくつもの涙をこらえながら
(いくつものよるをこえて)
いくつもの夜を越えて
(いきていられるだけの)
生きていられるだけの
(あいがひつようだから)
愛が必要だから
(たいようがもえている)
太陽が燃えている
(ぎらぎらともえている)
ギラギラと燃えている
(ふたりがあいしあうために)
二人が愛し合うために
(ほかになにもいらないだろう)
他に何もいらないだろう
(そのくちびるぼくのために)
そのくちびる僕のために
(このあいをきみのために)
この愛を君のために
(うまれかわってもまたあおう)
生まれ変わっても また会おう
(おなじばしょでまたあおう)
同じ場所でまた会おう
(たいようがもえている)
太陽が燃えている
(たいようがもえている)
太陽が燃えている
(だきあってささやくのさ)
抱き合って囁くのさ
(きみのからだのなか)
君のからだの中
(ぼくのからだのなか)
僕のからだの中
(たいようがもえてる)
太陽が燃えてる
(ahahahah)
Ah… Ah… Ah… Ah…