大橋ちっぽけ「楽園」
楽曲情報
楽園 歌大橋 ちっぽけ 作詞大橋 ちっぽけ 作曲大橋 ちっぽけ
誰かの愛に救われていると 人はどうして気づけないのだろう
※このタイピングは「楽園」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ちっぽけなせかいに)
ちっぽけな世界に
(いきをつまらせとらわれている)
息を詰まらせ 囚われている
(おわりをさとったような)
終わりを悟ったような
(きみのこたえをまたずにいうよ)
君の答えを 待たずに言うよ
(ゆるされないことだとしてもわらっていて)
許されないことだとしても 笑っていて
(いまいたむむねはきみのやさしさだよ)
今痛む胸は 君の優しさだよ
(そしてぼくらはこのまちをぬけよう)
そして僕らはこの街を抜けよう
(てんごくのつぎにここちよいばしょをさがしにいこう)
天国の次に心地よい場所を 探しに行こう
(だいじなものをぽけっとにしまおう)
大事なものをポケットにしまおう
(それだけあればほかにはもうなにもいらないよ)
それだけあれば 他にはもう なにもいらないよ
(つみあげたくろいつみきはもうくずせよ)
積み上げた 黒い積み木は もう崩せよ
(むこうがわのでんしゃもどこかにつながっているよねえ)
向こう側の電車もどこかに繋がっているよ ねえ
(あさもやのなかただようとんびを)
朝靄の中 漂うトンビを
(えほんのようにながめていたひびをわすれたの)
絵本のように眺めていた日々を 忘れたの?
(だれかのあいにすくわれていると)
誰かの愛に救われていると
(ひとはどうしてきづけないのだろう)
人はどうして気づけないのだろう
(ぼくらもそう)
僕らもそう
(そしてぼくらはこのまちをぬけよう)
そして僕らはこの街を抜けよう
(てんごくのつぎにここちよいばしょをさがしにいこう)
天国の次に心地よい場所を 探しに行こう
(だいじなものをぽけっとにしまおう)
大事なものをポケットにしまおう
(それだけあればほかにはもうなにもいらないよ)
それだけあれば 他にはもう なにもいらないよ