浜木綿しぐれ/ 門松みゆき
楽曲情報
浜木綿しぐれ 歌門松 みゆき 作詞石原 信一 作曲藤 竜之介
※このタイピングは「浜木綿しぐれ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
トメ’s プレイリスト
プレイ回数3419 歌詞かな822打 -
伊東ゆかり 黛ジュン ほか
プレイ回数393 歌詞かな436打 -
トメ’s プレイリスト
プレイ回数4435 歌詞かな646打 -
プレイ回数5267 歌詞かな518打
-
トメ’s プレイリスト
プレイ回数282 歌詞かな941打 -
トメ’s プレイリスト
プレイ回数408 歌詞かな723打 -
小金沢昇司 川中美幸 ほか
プレイ回数4872 歌詞かな409打 -
門倉有希 中森明菜 八代亜紀 玉置浩二 ほか
プレイ回数1303 歌詞かな529打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(うかれかもめのあのひとは)
浮かれカモメの あの人は
(どこのみなとにいるのやら)
どこの港に いるのやら
(おんなごころのかいきょうを)
おんな心の 海峡を
(ひらりわたってそれっきり)
ひらり 渡って それっきり
(こいはひとよのはなびじゃないよ)
恋は一夜の 花火じゃないよ
(はだにちりちりみれんがもえる)
肌にちりちり 未練が燃える
(ぬれてさんばしはまゆうしぐれ)
濡れて桟橋 浜木綿しぐれ
(なみのかなたにきえたのか)
波の彼方に 消えたのか
(かぜのうわさもとだえがち)
風の噂も 途絶えがち
(あんなおとことおもっても)
あんな男と 思っても
(どんなくらしかきにかかる)
どんな暮らしか 気にかかる
(けしょうおとしたすがおがすきと)
化粧 落とした 素顔が好きと
(にくいことばでだかれてないた)
にくい言葉で 抱かれて泣いた
(ゆめがそぼふるはまゆうしぐれ)
夢がそぼ降る 浜木綿しぐれ
(おきのいさりびかえるのに)
沖の漁火 帰るのに
(うみをながめてまちぼうけ)
海を眺めて 待ちぼうけ
(しけたよるにはおもいでを)
シケた夜には 想い出を
(ひとりさかなによいしれる)
ひとり 肴に 酔いしれる
(いいのなもないみなとのはなが)
いいの 名もない港の花が
(やせてやつれていちずにいきる)
痩せて やつれて 一途に生きる
(ほれたよわみのはまゆうしぐれ)
惚れた弱みの 浜木綿しぐれ