花火
楽曲情報
花火 歌aiko 作詞aiko 作曲aiko
※このタイピングは「花火」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
aikoさんの「ボーイフレンド」フルです!
プレイ回数3597 歌詞かな927打 -
プレイ回数4202 歌詞1304打
-
プレイ回数1641 歌詞812打
-
aikoのカブトムシです
プレイ回数2.1万 歌詞かな849打 -
プレイ回数249 歌詞771打
-
プレイ回数605 歌詞1088打
-
プレイ回数279 歌詞1047打
-
プレイ回数2346 歌詞かな810打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ねむりにつくかつかないか)
眠りにつくか つかないか
(しーつのなかのしゅんかんはいつも)
シーツの中の瞬間はいつも
(あなたのことかんがえてて)
あなたの事 考えてて
(ゆめはゆめでめがさめれば)
夢は夢で 目が覚めれば
(ひどくかなしいものです)
ひどく悲しいものです
(はなびはきょうもあがらない)
花火は今日もあがらない
(むねんなかでなんどもちかってきたことばが)
胸ん中で何度も 誓ってきた言葉が
(うわっととんでく)
うわっと飛んでく
(「1mmだってわすれない」と)
『1mmだって 忘れない』と…
(もやがかかった)
もやがかかった
(かげのあるかたちないものにすべて)
影のある形ないものに全て
(あずけることはできない)
あずけることは出来ない
(さんかくのめをしたはねあるてんしが)
三角の目をした 羽ある天使が
(こいのしらせをきいて)
恋のしらせを聞いて
(みぎうでにとまってめくばせをして)
右腕に止まって 目くばせをして
(「つかれてるんならやめれば?」)
『疲れてるんなら やめれば?』
(なつのせいざにぶらさがって)
夏の星座にぶらさがって
(うえからはなびをみおろして)
上から花火を見下ろして
(こんなにすきなんですしかたないんです)
こんなに好きなんです 仕方ないんです
(なつのせいざにぶらさがって)
夏の星座にぶらさがって
(うえからはなびをみおろして)
上から花火を見下ろして
(なみだをおとしてひをけした)
涙を落して 火を消した
(そろったつまさきくずれたすなやま)
そろったつま先 くずれた砂山
(かじったりんごのあとに)
かじったリンゴの跡に
(のこるものはおもいでのかけら)
残るものは思い出のかけら
(すこしつめたいかぜがあしもとをとおるころは)
少しつめたい風が 足もとを通る頃は
(わらいごえたくさんあげたい)
笑い声 たくさんあげたい
(さんかくのみみしたはねあるてんしは)
三角の耳した 羽ある天使は
(こいのためいききいて)
恋のため息聞いて
(めをまるくしたあたしをゆびさし)
目を丸くした あたしを指さし
(「いちどやにどはころんでみれば」)
『一度や二度は 転んでみれば』
(なつのせいざにぶらさがって)
夏の星座にぶらさがって
(うえからはなびをみおろして)
上から花火を見下ろして
(たしかにすきなんですもどれないんです)
たしかに好きなんです もどれないんです
(なつのせいざにぶらさがって)
夏の星座にぶらさがって
(うえからはなびをみおろして)
上から花火を見下ろして
(さいごののこりびにてをふった)
最後の残り火に 手をふった
(あかやみどりのきくのはなびらゆびさしておもうことは)
赤や緑の菊の花びら 指さして思う事は
(ただ1つだけそう1つだけど)
ただ1つだけ そう1つだけど
(「つかれてるんならやめれば」)
『疲れてるんなら やめれば…』
(はなびはきえないなみだもかれない)
花火は消えない 涙も枯れない
(なつのせいざにぶらさがって)
夏の星座にぶらさがって
(うえからはなびをみおろして)
上から花火を見下ろして
(こんなにすきなんですしかたないんです)
こんなに好きなんです しかたないんです
(なつのせいざにぶらさがって)
夏の星座にぶらさがって
(うえからはなびをみおろして)
上から花火を見下ろして
(なみだをおとして)
涙を落として
(なつのせいざにぶらさがって)
夏の星座にぶらさがって
(うえからはなびをみおろして)
上から花火を見下ろして
(たしかにすきなんですもどれないんです)
たしかに好きなんです もどれないんです
(なつのせいざにぶらさがって)
夏の星座にぶらさがって
(うえからはなびをみおろして)
上から花火を見下ろして
(さいごののこりびにてをふった)
最後の残り火に 手をふった…
(なつのせいざにぶらさがって)
夏の星座にぶらさがって