雪恋華/市川由紀乃
楽曲情報
雪恋華 歌市川 由紀乃 作詞石原 信一 作曲幸 耕平
五木ひろし
※このタイピングは「雪恋華」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(あいすることがなぜつみになる)
愛することが なぜ罪になる
(おわれてふたりはふゆのたび)
追われて二人は 冬の旅
(わかれことばをためらいながら)
別れ言葉を ためらいながら
(よぎしゃにゆられてきたのはて)
夜汽車に揺られて 北の果て
(すきですとつぶやいて)
好きですと つぶやいて
(みえぬべにいとたちきれば)
見えぬ紅糸 断ち切れば
(ゆきがちるちるこいがちる)
雪が散る散る 恋が散る
(おんなのふぶきがみだれとぶ)
女の吹雪が 乱れ飛ぶ
(こころもからだもこなごなに)
心も体も 粉々に
(もっとだいてとしがみつく)
もっと抱いてと しがみつく
(もどりたいもどれない)
戻りたい 戻れない
(さいてもつめたいゆきのはな)
咲いても冷たい 雪の華
(しあわせよりもほしかったのは)
幸せよりも 欲しかったのは
(あなたのすはだのあたたかさ)
あなたの素肌の 温かさ
(このみひきさくこおりのかぜか)
この身 引き裂く 氷の風か
(なみだもちぎれるきたのはて)
涙もちぎれる 北の果て
(うみどりがただいちわ)
海鳥が ただ一羽
(うずくみれんによびかける)
うずく未練に 呼びかける
(ゆきがちるちるこいがちる)
雪が散る散る 恋が散る
(おんなのほのおがまいあがり)
女の炎が 舞い上がり
(このゆびこのかみこのいのち)
この指 この髪 この命
(もっともえつきくずれおち)
もっと燃え尽き 崩れ落ち
(あいしてもあいしても)
愛しても 愛しても
(あしたはひとりのゆきのはな)
明日は一人の 雪の華
(ゆきがちるちるこいがちる)
雪が散る散る 恋が散る
(おんなのふぶきがこえあげて)
女の吹雪が 声あげて
(こころもからだもかなしみも)
心も体も 悲しみも
(もっとこごえてくだけちれ)
もっと凍えて 砕け散れ
(もどりたいもどれない)
戻りたい 戻れない
(さいてもつめたいゆきのはな)
咲いても冷たい 雪の華