雨の東京/真木ひでと
楽曲情報
雨の東京 歌真木 ひでと 作詞山口 洋子 作曲鈴木 淳
鶴田浩二 渥美二郎 ほか
※このタイピングは「雨の東京」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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1977年発売
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歌詞(問題文)
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(おまえがそばにいるような)
おまえがそばに いるような
(そんなきがしてのんでいる)
そんな気がして 呑んでいる
(あめのとうきょうのかたすみは)
雨の東京の 片隅は
(こいにはぐれたやつばかり)
恋にはぐれた 奴ばかり
(なかせてくれるなながしうた)
泣かせてくれるな 流し唄
(あれからひとりでいるという)
あれから独りで いるという
(かぜのたよりがなつかしい)
風の便りが 懐かしい
(あめのとうきょうのおもいでは)
雨の東京の 思い出は
(ぬれておくったかえりみち)
濡れて送った 帰り道
(よびとめたいようなうしろかげ)
呼び止めたいような 後ろ影
(いつかはきっとめぐりあい)
いつかはきっと 巡り会い
(だいてやりたいいつまでも)
抱いてやりたい いつまでも
(あめのとうきょうにうるむひも)
雨の東京に うるむ灯も
(ゆめをのこしてきえてゆく)
夢を残して 消えてゆく
(あえないふたりをむすぶように)
会えないふたりを 結ぶように