望郷列車/三山ひろし
楽曲情報
望郷列車 歌三山 ひろし 作詞仁井谷 俊也 作曲中村 典正
※このタイピングは「望郷列車」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(いつでもかえれるふるさとが)
いつでも帰れる ふるさとが
(あるからひとはがんばれる)
あるから 人は頑張れる
(みやげはないけどおふくろに)
土産は無いけど おふくろに
(げんきなすがたをみせるのさ)
元気な姿を 見せるのさ
(むねのれーるをきしませながら)
胸のレールを 軋ませながら
(ぼうきょうれっしゃよふるさとへはしれ)
望郷列車よ ふるさとへ走れ
(こころとからだのつかれなら)
心と体の 疲れなら
(あのこをみればふっとぶさ)
あの娘を見れば 吹っ飛ぶさ
(つきひがふたりをへだてても)
月日が二人を 隔てても
(かわりはしないさこのあいは)
変わりはしないさ この愛は
(しろいふぶきをけちらしながら)
白い吹雪を 蹴散らしながら
(ぼうきょうれっしゃよふるさとへはしれ)
望郷列車よ ふるさとへ走れ
(よあけのひかりがさすころに)
夜明けの光が 差す頃に
(こきょうにつくさあのまちに)
故郷に着くさ あの町に
(がんこなおやじとひさしぶり)
頑固な親父と 久しぶり
(さけでものもうかいろりばた)
酒でも呑もうか 囲炉裏端
(やみにきてきをひびかせながら)
闇に汽笛を 響かせながら
(ぼうきょうれっしゃよふるさとへはしれ)
望郷列車よ ふるさとへ走れ