炎/LiSA
楽曲情報
炎 歌LiSA 作詞梶浦 由記 作曲梶浦 由記
映画「鬼滅の刃 無限列車編」主題歌です!
煉獄さんのための曲です。
とっても感動します。
※称号変更しました!たくさん遊んでください(^^)
※誹謗・中傷等、批判的なコメントは削除いたします。鬼滅好きな方やLiSA好きの方は大歓迎です♪
1 継国縁壱
2 甲 ー柱ー
3 乙
4 丙
5 丁
6 戊
7 己
8 庚
9 辛
10 壬
11 癸
とっても感動します。
※称号変更しました!たくさん遊んでください(^^)
※誹謗・中傷等、批判的なコメントは削除いたします。鬼滅好きな方やLiSA好きの方は大歓迎です♪
1 継国縁壱
2 甲 ー柱ー
3 乙
4 丙
5 丁
6 戊
7 己
8 庚
9 辛
10 壬
11 癸
※このタイピングは「炎」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | アンパンマン | 9275 | 継国縁壱 | 9.7 | 95.7% | 84.2 | 817 | 36 | 30 | 2026/08/29 |
| 2 | 名も無きタイパー | 7608 | 継国縁壱 | 7.9 | 96.0% | 104.1 | 826 | 34 | 30 | 2026/08/09 |
| 3 | っふー | 6050 | 甲 ー柱ー | 6.2 | 96.7% | 129.9 | 813 | 27 | 30 | 2026/08/01 |
| 4 | ほ | 5838 | 乙 | 5.9 | 97.7% | 136.0 | 813 | 19 | 30 | 2026/08/26 |
| 5 | みらきそ | 5797 | 乙 | 6.0 | 95.4% | 134.2 | 817 | 39 | 30 | 2026/09/15 |
このタイピングで練習した人に人気のタイピング
-
最近のやつー!
プレイ回数33万 歌詞かな127打 -
長押しダメ。ゼッタイ。
プレイ回数11万 連打100打 -
流行りに乗り遅れるな!
プレイ回数3.2万 歌詞234打 -
Mrs.GREEN APPLEの青と夏です!
プレイ回数20万 歌詞1030打 -
90秒以内に歌詞を打ち切れ!122文字(歌詞はTVサイズです。)
プレイ回数27万 歌詞かな90秒 -
小学1〜6年生。中学1〜3年生。高校1〜4年生がでます!!
プレイ回数12万 186打
関連タイピング
-
1位は誰かな?
プレイ回数263 かな206打 -
残響散歌 歌 フルです!紹介文読んでね
プレイ回数960 歌詞かな804打 -
残響散歌
プレイ回数6891 歌詞かな802打 -
サビだけの柱稽古編の主題歌です!!!
プレイ回数5.4万 歌詞かな165打 -
鬼滅の刃のキャラクターァ!
プレイ回数1.2万 かな278打 -
鬼滅の刃 竈門禰豆子のうた です!
プレイ回数1.3万 歌詞かな70打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(さよならありがとうこえのかぎり)
さよなら ありがとう 声の限り
(かなしみよりもっとだいじなこと)
悲しみよりもっと大事なこと
(さりゆくせなかにつたえたくて)
去りゆく背中に伝えたくて
(ぬくもりといたみにまにあうように)
ぬくもりと痛みに間に合うように
(このままつづくとおもっていた)
このまま続くと思っていた
(ぼくらのあしたをえがいていた)
僕らの明日を描いていた
(よびあっていたひかりがまだ)
呼び合っていた 光がまだ
(むねのおくにあついのに)
胸の奥に熱いのに
(ぼくたちはもえさかるたびのとちゅうでであい)
僕たちは燃え盛る 旅の途中で出会い
(てをとりそしてはなしたみらいのために)
手を取り そして離した未来のために
(ゆめがひとつかなうたびぼくはきみをおもうだろう)
夢が一つ叶うたび 僕は君を想うだろう
(つよくなりたいとねがいないたけついをはなむけに)
強くなりたいと願い 泣いた 決意を餞に
(なつかしいおもいにとらわれたり)
懐かしい思いに囚われたり
(ざんこくなせかいになきさけんで)
残酷な世界に泣き叫んで
(おとなになるほどふえていく)
大人になるほど増えて行く
(もうなにひとつだってうしないたくない)
もう何一つだって失いたくない
(かなしみにのまれおちてしまえば)
悲しみに飲まれ 落ちてしまえば
(いたみをかんじなくなるけれど)
痛みを感じなくなるけれど
(きみのことばきみのねがい)
君の言葉 君の願い
(ぼくはまもりぬくとちかったんだ)
僕は守りぬくと誓ったんだ
(おとをたててくずれおちてゆく)
音を立てて崩れ落ちてゆく
(ひとつだけの)
一つだけの
(かけがえのないせかい)
かけがえのない世界
(てをのばしだきとめたはげしいひかりのたば)
手を伸ばし 抱き止めた 激しい光の束
(かがやいてきえてったみらいのために)
輝いて 消えてった 未来のために
(たくされたしあわせとやくそくをこえていく)
託された幸せと 約束を超えていく
(ふりかえらずにすすむから)
振り返らずに進むから
(まえだけむいてさけぶから)
前だけ向いて叫ぶから
(こころにほむらをともして)
心に炎を灯して
(とおいみらいまで)
遠い未来まで……