秋恋歌/香西かおり

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プレイ回数145難易度(2.3) 370打 歌詞 かな 長文モード可
楽曲情報 秋恋歌  香西 かおり  作詞原 文彦  作曲叶 弦大
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※このタイピングは「秋恋歌」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(ぼんもそろそろとおかをすぎて) 盆もそろそろ 十日を過ぎて (おんなごころにあきのかぜ) 女心に 秋の風 (よえばこんなにあなたがちかい) 酔えば こんなに あなたが近い (はぐれこおろぎのきでなきます) はぐれコオロギ 軒で鳴きます (あなたこいしいさけひとり) あなた 恋しい 酒 ひとり (だめなわたしのわがままさえも) 駄目な私の 我儘さえも (きっとむりしてきいたのね) きっと無理して 聞いたのね (くちのおもさもやさしさでした) 口の重さも 優しさでした (ひざにはらはらこぼれるなみだ) 膝に はらはら こぼれる涙 (わたしわびたいあのころを) 私 詫たい あの頃を
(いつかもういちどくらせたならば) いつか もう一度 暮らせたならば (いのちあずけてつくしたい) 命 預けて 尽くしたい (ひとりぼっちのおんなをのぞく) ひとりぼっちの 女を覗く (まどのがらすにゆうづきひとつ) 窓のガラスに 夕月 ひとつ (すきとつたえてこのおもい) 好きと伝えて この想い

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