バラ色の月/布施明
※このタイピングは「バラ色の月」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(なにかがよんでるきみのなにかが)
何かが呼んでる 君の何かが
(なにかがこたえるぼくのなにかが)
何かが応える 僕の何かが
(ばらいろのつきのよるだから)
バラ色の 月の夜だから
(ぬれたはなびらみたいな)
濡れた 花びらみたいな
(きみにくちづけを)
君に くちづけを
(なにかがふるえるきみのなにかが)
何かが震える 君の何かが
(なにかがかんじるぼくのなにかが)
何かが感じる 僕の何かが
(ばらいろのつきのよるだから)
バラ色の 月の夜だから
(なにかがもとめるきみのなにかが)
何かが求める 君の何かが
(なにかがあたえるぼくのなにかが)
何かが与える 僕の何かが
(ばらいろのつきのよるだから)
バラ色の 月の夜だから
(こいはなんにもみえない)
恋は なんにも見えない
(あいがまぶしくて)
愛が 眩しくて
(なにかがもえてるきみのなにかが)
何かが燃えてる 君の何かが
(なにかがやけつくぼくのなにかが)
何かが焼けつく 僕の何かが
(ばらいろのつきのよるだから)
バラ色の 月の夜だから