煙
楽曲情報
煙 歌Saucy Dog 作詞石原 慎也 作曲Saucy Dog
※このタイピングは「煙」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(わたしたちねもうおとなだからねすきなだけじゃいっしょに)
私達ねもう大人だからねすきなだけじゃ一緒に
(いられないのはもうわかってるよねそれじゃまたね)
いられないのはもうわかってるよねそれじゃまたね
(なんてずるいいいかたしなくたってきみいがいうつらないのに)
なんてずるい言い方しなくたって君以外うつらないのに
(つかわれなくなったしろいはいひーるも)
使われなくなった白いハイヒールも
(ひにひにへったやすみのひのがいしゅつも)
日に日に減った休みの日の外出も
(おさえきれなくなったひびのきゅうくつさや)
抑えきれなくなった日々の窮屈さや
(ふまんをかぞえればきりがないよな)
不満を数えればキリがないよな
(すきじゃなくなったらすぐにいってね)
好きじゃなくなったらすぐに言ってね
(なんてじょうだんはんぶんでいうんじゃなかったな)
なんて冗談半分で言うんじゃなかったな
(はしってはしってはしってたちどまって)
走って走って走って立ち止まって
(みわたせばここがどこだかわからなくなった)
見渡せばここがどこだか分からなくなった
(なにがしたいかわからなくなったんだ)
何がしたいか分からなくなったんだ
(はなったことばはけむりになってけしかけた)
放った言葉煙はになって嗾けた
(あのひのきみのめはちゅうにおよいだ)
あの日の君の目は宙に泳いだ
(わたしたちねもうおとなだからねすきなだけじゃいっしょに)
私達ねもう大人だからね好きなだけじゃ一緒に
(いられないのってちょっとまって)
いられないのってちょっと待って
(そのひとみにもうぼくはうつってないんでしょうきっと)
その瞳にもう僕は写ってないんでしょうきっと
(ずっとわかってたよ)
ずっと分かってたよ
(うだうだすごしたあのひびがむだになるきがした)
うだうだ過ごしたあの日々が無駄になる気がした
(やだやだこのまましらぬふりでとおせばきみとまたわらえたかな)
やだやだこのまま知らぬふりで通せば君とまた笑えたかな
(はしってはしってはしってたちどまって)
走って走って走って立ち止まって
(みわたせばここがどこだかわからなくなった)
見渡せばここがどこだかわからなくった
(なにがしたいかわからなくなったんだ)
何がしたいかわからなくなったんだ
(はなったことばけむりになってけしかけた)
放った言葉煙になって嗾けた
(あのひのぼくのてはちゅうをおよいだ)
あの日の僕の手は宙を泳いだ
(みえすいたうそまで)
見え透いた嘘まで
(つかせてるようじゃなうたがってしまうよな)
吐かせてるようじゃな疑ってしまうよな
(つよがっていったじゃあねばいばい)
強がって言ったじゃあねバイバイ
(すぎさっていったまってまって)
過ぎ去っていった待って待って
(いまぼくのまえに)
今僕の前に
(きみがよこにいなくなっただけ)
君が横にいなくなっただけ
(ただそれだけだろう)
ただそれだけだろう
(はしってはしってはしってたちどまって)
走って走って走って立ち止まって
(みわたせばここがどこだかわからなくなった)
見渡せばここがどこだかわからなくなった
(なにがしたいかわからなくなったんだ)
何がしたいか分からなくなったんだ
(はなったことばはけむりになってけしかけた)
放った言葉は煙になって嗾けた
(あのひのきみはせはあおくそまってきえていった)
あの日の君は背は青く染まって消えて行った
(むりょくにのばしたてしずかにしまった)
無力に伸ばした手静かにしまった