わかれ酒/三沢あけみ
楽曲情報
わかれ酒 歌三沢 あけみ 作詞吉川 静夫 作曲渡久地 政信
※このタイピングは「わかれ酒」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(おんなのよろこびおしえたひとが)
女の喜び 教えた人が
(こんなこんな)
こんな こんな
(こんなかなしみわたしにくれた)
こんな哀しみ 私にくれた
(なみだながしてなやんだはてに)
涙 流して 悩んだ果てに
(やせたとこのごろいわれます)
痩せたと この頃 云われます
(いのちをなかすわかれざけ)
命を泣かす わかれ酒
(しんだらよかっただかれたままで)
死んだらよかった 抱かれたままで
(あまいあまい)
甘い 甘い
(あまいことばにわたしはもえた)
甘い言葉に 私は燃えた
(うそもほんとうもおとこはじょうず)
嘘も本当も 男は上手
(にどめのじんせいさがします)
二度目の人生 探します
(いのちをなかすわかれざけ)
命を泣かす わかれ酒
(いきてるかぎりはわすれはしない)
生きてる限りは 忘れはしない
(それがそれが)
それが それが
(それがほんねのわたしにさせた)
それが本音の 私にさせた
(よるのしぐさやくちぐせなんか)
夜の仕草や 口癖なんか
(ようほどこころにうかびます)
酔うほど 心に浮かびます
(いのちをなかすわかれざけ)
命を泣かす わかれ酒