惚れた女が死んだ夜は/小林旭
楽曲情報
惚れた女が死んだ夜は 歌小林 旭 作詞みなみ 大介 作曲杉本 真人
すぎもとまさと 加納吾朗 ほか
※このタイピングは「惚れた女が死んだ夜は」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
トメ’s プレイリスト
プレイ回数718 歌詞かな574打 -
初心者向けです
プレイ回数6791 歌詞かな518打 -
正題『木枯らしの二人』
プレイ回数1170 歌詞かな642打 -
トメ’s プレイリスト
プレイ回数219 歌詞かな365打 -
松石ゲル氏のバンド、ザ・シロップの名曲
プレイ回数53 歌詞かな616打 -
既出の楽曲ですが、格別に好きな曲なので設問させて頂きました。
プレイ回数2.7万 歌詞かな1134打 -
プレイ回数2.4万 歌詞かな507打
-
新沼謙治 五木ひろし 舟木一夫 八代亜紀 ほか
プレイ回数1349 歌詞かな542打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(なぐさめなんかはほしくない)
慰めなんかは 欲しくない
(だまってさけだけおいてゆけ)
黙って酒だけ 置いてゆけ
(ほれたおんながしんだよは)
惚れた女が 死んだ夜は
(おれはひとりでさけをくむ)
俺はひとりで 酒を酌む
(わかりはしないさこのいたみ)
分かりはしないさ この痛み
(どこへもやりばのないきもち)
どこへも遣り場の 無い気持ち
(ほれたおんながしんだよは)
惚れた女が 死んだ夜は
(あめよふれふれないてふれ)
雨よ 降れ降れ 泣いて降れ
(さけよさけよおれをなかすなよ)
酒よ 酒よ 俺を泣かすなよ
(あまえてすがったさみしがり)
甘えて すがった 淋しがり
(ふりむきゃいつでもそこにいた)
振り向きゃ いつでも そこにいた
(ほれたおんながしんだよは)
惚れた女が 死んだ夜は
(なにをいってもぐちになる)
何を言っても 愚痴になる
(いいやつばかりがさきにゆく)
いいやつばかりが 先に逝く
(どうでもいいのがのこされる)
どうでもいいのが 残される
(ほれたおんながしんだよは)
惚れた女が 死んだ夜は
(なみだながれるままでいい)
涙 流れるままでいい
(さけよさけよおれをなかすなよ)
酒よ 酒よ 俺を泣かすなよ
(さけよさけよおれをなかすなよ)
酒よ 酒よ 俺を泣かすなよ