ずっと空を見ていた
タグナブナ
楽曲情報
ずっと空を見ていた 歌n-buna 作詞N-BUNA 作曲N-BUNA
「花と水飴、最終電車」より
花と水飴、最終電車 / ナブナ 【メジャーアルバム、クロスフェード】
https://www.youtube.com/watch?v=gud-tDc5TKk
Music :ナブナ
ジャケット、イラスト:あわしま
アルバムデザイン、背景:No.734
https://www.youtube.com/watch?v=gud-tDc5TKk
Music :ナブナ
ジャケット、イラスト:あわしま
アルバムデザイン、背景:No.734
※このタイピングは「ずっと空を見ていた」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(こうしたいとかはあまりなくて)
こうしたいとかはあまりなくて
(あぁしたいとかもつたえないで)
あぁしたいとかも伝えないで
(あしたあしたまたあえたらいいなぁ)
明日 明日 また会えたらいいなぁ、
(とおもうだけ)
と思うだけ
(それからはしってのとおりさ)
それからは知っての通りさ
(ぼくはえばかりかいている)
僕は絵ばかり描いている
(はなびがちればなつがさいごでも)
花火が散れば夏が最後でも
(こんなみらいかんなんかこわしてしまうのか)
こんな未来観なんか壊してしまうのか
(まぁどうやったって)
まぁどうやったって
(ぼくじゃわかっていた)
僕じゃわかっていた
(ずじょうのぜんけいからきみがきえてゆく)
頭上の全景から君が消えてゆく
(もうどうなったって)
もうどうなったって
(ぼくらのめにはうつるわけないから)
僕らの目には映る訳ないから
(きょうをまたおもいだすまで)
今日をまた思い出すまで。
(めいにちそらをかいていた)
命日、空を描いていた
(えきのほーむくちなしざんかとおいかぜくも)
駅のホーム、クチナシ、残夏、遠い風雲
(めだけふさいだってすくから)
目だけ塞いだって透くから
(ずっとそらをみている)
ずっと空を見ている
(しんじたいひともあまりいなくて)
信じたい人もあまり居なくて
(もういないものをわすれないで)
もういないものを忘れないで
(あしたあしたまたはれたらそらがかけるのに)
明日 明日 また晴れたら空が描けるのに
(きょうもひぐれをまつひと)
今日も日暮れを待つ人
(とうろうをむねにあるくひと)
灯籠を胸に歩く人
(さよならのそらにみいったぼくのこと)
さよならの空に魅入った僕のこと
(いきるこえもでないままうえをみた)
生きる声も出ないまま上を見た
(よぞらがさいている)
夜空が咲いている
(まぁどうやったって)
まぁどうやったって
(ぼくじゃきづいていた)
僕じゃ気付いていた
(ずじょうのろうけいはなよるにきえてゆく)
頭上の朗景、花、夜に消えてゆく
(きょうがいとしかったぼくらのめにはうつるわけないから)
今日が愛おしかった僕らの目には映る訳ないから
(きょうをまたおもいだすまで)
今日をまた思い出すまで。
(めいにちはなをかいていた)
命日、花を描いていた
(よるのほーむひぐらしざんかあわいひぐれい)
夜のホーム、ヒグラシ、残花、淡い日暮れ衣
(いまがおわったってそれでも)
今が終わったってそれでも
(ずっとそらをみてる)
ずっと空を見てる
(かなしくたってくるしくたって)
悲しくたって 苦しくたって
(いきていくしかないんだとおもった)
生きていくしかないんだと思った
(つらいとおもってしねるわけもないから)
辛いと思って死ねる訳もないから
(ぼくらはここにいるんだ)
僕らはここにいるんだ
(なつがおわったつぎのそらは)
夏が終わった次の空は
(きっとまだあおいままだから)
きっとまだ青いままだから
(きょうもいきるしかないじゃないかって)
今日も生きるしかないじゃないかって
(もうどうやったって)
もうどうやったって
(ぼくじゃわかっていた)
僕じゃわかっていた
(ずじょうのぜんけいからきみがきえてゆく)
頭上の全景から君が消えてゆく
(もうどうなったって)
もうどうなったって
(ぼくらのめにはうつるわけないから)
僕らの目には映る訳ないから
(いつかまたおもいだすまで)
いつかまた思い出すまで。
(めいにちそらをかいていた)
命日、空を描いていた
(えきのほーむくちなしざんかとおいかぜくも)
駅のホーム、クチナシ、残夏、遠い風雲
(めだけふさいだってすくから)
目だけ塞いだって透くから
(ずっとずっとそらをみている)
ずっと、ずっと空を見ている