スーサイドパレヱド
楽曲情報
スーサイドパレヱド 作詞ユリイ・カノン 作曲ユリイ・カノン
スーサイドパレヱドのタイピング
※このタイピングは「スーサイドパレヱド」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数11万 歌詞かな90秒
-
打てたらすごい!2週目行けたらコメントで教えてね!
プレイ回数7837 歌詞60秒 -
サビのみ!!
プレイ回数39万 歌詞かな190打 -
流行りのヤラララのサビタイピングです!!!
プレイ回数4993 歌詞かな168打 -
テトリスサビ!!!!!!!!!!!!!!!!!!
プレイ回数24万 歌詞かな167打 -
あ〜…w人が…
プレイ回数640 歌詞かな130打 -
プレイ回数507 歌詞342打
-
有名なボカロ曲!60秒でどれだけ打てる?
プレイ回数324 歌詞かな60秒
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(はいでたさきのないりちゅうしんがいでえんめいばっかのそんなcrudじゃああいもかえないな)
這い出た先の泥黎中心街で
延命ばっかのそんなCRUDじゃあ愛も買えないな
(ぶんめいはでふぉるめかしゅうきょうせいにのまれそらをくらうゆうれいとうからかのじょはみている)
文明はデフォルメ化 宗教性に呑まれ
空を食らう幽霊塔から彼女は見ている
(のいずまじりのけいほうがなきだす
かいげんれいのよにせいめいろんはゆがむ)
ノイズ混じりの警報が啼きだす
戒厳令の夜に生命論は歪む
(didはいない
もういいかい)
Damsel In Distressはいない
「もういいかい?」
(ああえいしょうほうかいれっとうにんげん
さよならだ)
嗚呼――詠唱崩壊 劣等人間
「さよならだ」
(すーさいどぱれえど
きょうめいせんきょうぜっしょうかみをのろうことばになれ)
スーサイドパレヱド
共鳴 宣教 絶唱 神を呪う 言葉になれ
(わらってくれよぜんぶゆめだって
あいのないのうないのおくでぶらっくあうと)
笑ってくれよ全部夢だって
愛の亡い脳内の奥でblackout
(きっかいなせかいだ
きょうらんえんそうらんしょうらいひぇのざっとうとおりゃんせ)
奇っ怪な世界だ
狂乱 淵叢 濫觴 ライヒェの雑踏 通りゃんせ
(るべるいろのかずをきそって
mageゆえにゆめみもうしんshow)
ルベル色の数を競って
Mege故に夢見妄信SHOW
(かいないしんぞうをさしだし
きみをすくいだせるすべをてにいれても)
甲斐無い心臓を差し出し
きみを救い出せるすべを手に入れても
(ああこんなみにくいすがたをだれがあいしてくれる)
嗚呼 こんな醜い姿を誰が愛してくれる?
(かかるぐみんには
ならしたぷろぱがんだ)
斯かる愚民には
均したプロパガンダ
(ばっしてばっかのへんしつれってる
めせなはのーたりんだ)
罰してばっかの偏執レッテル
「メセナはノータリンだ」
(だいためんざいふは
くだらんくうりくうろん)
抱いた免罪符は
くだらん空理空論
(じんたいがんぞう
suitのどうけはゆめをみるのか)
人体贋造
Suitの道化は夢を見るのか?
(しんこうしんのかいりおおうあくちゅありてぃ
さいはさながらとうてつしためで)
信仰心の乖離 覆うアクチュアリティ
賽はさながら透徹した眼で
(ざいあくのないきゅうさいのいど
さいしょでさいごのこうふくさえもすてたんだ)
罪悪のない救済のイド
最初で最期の幸福さえも捨てたんだ
(すーさいどぱれえど
せいとしのらんじょうおそれをしらないそのめをいよう)
スーサイドパレヱド
生と死の乱聲 恐れを知らないその眼を射よう
(わかっていたんだぜんぶゆめだって)
わかっていたんだ全部夢だって
(you’realiar じょうぜつにすうぃんどる)
You're a liar 饒舌にスウィンドル
(きめんをかぶったしょうねんは
じぶんのかおさえわすれじゅうをむける)
鬼面を被った少年は
自分の顔さえ忘れ 銃を向ける
(maliceにみちたかいぶつになって
はんきょうらんきょうかんのこうしんさ)
maliceに満ちた怪物になって
半狂乱叫喚の行進さ
(すーさいどぱれえど
きょうめいせんきょうぜっしょうかみをのろうことばになれ)
スーサイドパレヱド
共鳴 宣教 絶唱 神を呪う 言葉になれ
(わらってくれよぜんぶゆめだって
あいのないのうないのおくでぶらっくあうと)
笑ってくれよ全部夢だって
愛の亡い脳内の奥でblackout
(すーさいどぱれえど
きょうしんだっていいっていつだってそうおもってた)
スーサイドパレヱド
今日死んだっていいっていつだってそう思ってた
(きみにふれてこころがめばえて
いきていたいとねがってしまったんだ)
きみに触れて 心が芽生えて
生きていたいと願ってしまったんだ
(ああ
それがゆめのはじまりだった)
嗚呼、
それが悪夢(ゆめ)の始まりだった