この声枯らして
楽曲情報
この声枯らして feat. CHEHON 歌AISHA 作詞平 義隆 作曲CHEHON
ナルトED
※このタイピングは「この声枯らして feat. CHEHON」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(くりかえしてきたいくつものこうかいとかなしみ)
繰り返してきたいくつもの後悔と悲しみ
(きのうのよわさにあしをすくわれたって)
昨日の弱さに足をすくわれたって
(かこをふりかえるひまはないきずついたいたみを)
過去を振り返る暇はない傷ついた痛みを
(のりこえじぶんのかちをたしかめてみたいんだ)
乗り越え自分の価値を確かめてみたいんだ
(まわりのこえをふりはらってむらがるひとなみかきわけて)
外野(まわり)の声を振り払って群がる人波掻き分けて
(あなたとえがいてきたえいえんにふれるまで)
あなたと描いてきた永遠に触れるまで
(たとえすべてうしなってもすすまなきゃならない)
たとえすべて失っても進まなきゃならない
(わたしにしかひらけないとびらがある)
私にしか開けない扉がある
(ふかくきずついたとしてもこのこえからして)
深く傷ついたとしてもこの声枯らして
(さけびつづけたいたったひとつだけのあいがある)
叫び続けたいたったひとつだけの愛がある
(わきあがるちからをしんじてたちあがる)
SO 湧き上がる力を信じて立ち上がる
(あきらめぬいのちをもらったかりがある)
Let it go 諦めぬ命をもらった借りがある
(やまがあるたにがあるのりこえてみればなにがある)
山がある谷がある乗り越えてみれば何がある
(いきていればこのさきがあるだれにもゆずれないたびがある)
生きていればこの先がある誰にも譲れない旅がある
(とおりすぎてきたいくつものよろこびとぬくもり)
通り過ぎてきたいくつもの喜びと温もり
(たいせつなひとたちをこのむねにだいて)
大切な人たちをこの胸に抱いて
(かこもみらいもすべてそういまのじぶんしだい)
過去も未来もすべてそう今の自分次第
(そのてのなかにすでにこたえはあるはずなんだ)
その手の中にすでに答えはあるはずなんだ
(ばかなゆめとこけにされてもげんじつみろとののしられても)
馬鹿な夢とコケにされても現実見ろと罵られても
(あなたといきているえいえんはここにある)
あなたと生きている永遠はここにある
(どんなかべにふさがれてもすすまなきゃならない)
どんな壁に塞がれても進まなきゃならない
(きみにしかひらけないあしたがある)
君にしか開けない明日がある
(ふかくきずついたとしてもこのこえからして)
深く傷ついたとしてもこの声枯らして
(さけびつづけたいたったひとつだけのあいがある)
叫び続けたいたったひとつだけの愛がある
(さかのぼることができぬじかんのながれ)
遡ることができぬ時間の流れ
(にどとはもどれないこのひびのなかで)
二度とは戻れないこの日々の中で
(それぞれがさまざまなけしきをながめ)
それぞれがさまざまな景色を眺め
(であいわかれくりかえしてくそれがひとのさだめ)
出会い別れ繰り返してくそれが人の運命
(あやまりやあやまちしみこましたからだに)
誤りや過ち染み込ました体に
(あのそらのかなたにちかいましたあなたに)
あの空の彼方に誓いましたあなたに
(むかうばしょはあらなみだがこのむねはたかなり)
向かう場所は荒波だがこの胸は高鳴り
(なにをもとめなにをかんじなにをしんじあいすそれは)
何を求め何を感じ何を信じ愛すそれは
(たとえすべてうしなってもすすまなきゃならない)
たとえすべて失っても進まなきゃならない
(わたしにしかひらけないとびらがある)
私にしか開けない扉がある
(ふかくきずついたとしてもこのこえからして)
深く傷ついたとしてもこの声枯らして
(さけびつづけたいたったひとつだけの)
叫び続けたいたったひとつだけの
(どんなかべにふさがれてもすすまなきゃならない)
どんな壁に塞がれても進まなきゃならない
(きみにしかひらけないあしたがある)
君にしか開けない明日がある
(ふかくきずついたとしてもこのこえからして)
深く傷ついたとしてもこの声枯らして
(さけびつづけたいたったひとつだけのあいがある)
叫び続けたいたったひとつだけの愛がある