子供たちの未来へ
※このタイピングは「子供たちの未来へ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
ケツメイシ
プレイ回数283 歌詞2279打 -
人生に悩んだ時も、楽しい時も、いつでも聴ける素敵な曲!!
プレイ回数634 歌詞2366打 -
三木道三
プレイ回数420 歌詞2240打 -
ケツメイシ 東京 その3
プレイ回数312 歌詞かな719打 -
ケツメイシ
プレイ回数436 歌詞2025打 -
INFINITY16
プレイ回数223 歌詞かな1637打 -
ケッツッメッイッシッ
プレイ回数243 歌詞1582打 -
ケツメイシの青空です
プレイ回数925 歌詞かな1879打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(たったひとつのめぐりあいからうまれたきみとのすれちがいのじだいへ)
たった一つの巡り合いから生まれた君とのすれ違いの時代へ
(きみのためにきみたちのためになにをしなにをのこしてやれるだろう)
君のために君たちのために何をし何を残してやれるだろう
(こどもたちのみらいがそうぞうよりもしあわせで)
子供たちの未来が想像よりも幸せで
(またそのこどもたちのみらいもきみよりもっとしあわせでありますよう)
またその子供たちの未来も君よりもっと幸せでありますよう
(ともにねがおうなりますようとわにかたろう)
共に願おうなりますよう永遠に語ろう
(はげますようともにうたおうえがおだらけのみらいへ)
励ますよう共に歌おう笑顔だらけの未来へ
(むじゃきにわらうときにはなくそのやさしいえがおうでにだく)
無邪気に笑う時には泣くその優しい笑顔腕に抱く
(いつまでもこのぬくもりたやさないかたらないちいさなてもはなさない)
いつまでもこの温もり絶やさない語らない小さな手も離さない
(このさきみらいをさけることなくなげくことなくさめることなく)
この先未来を避けることなく嘆くことなく冷めることなく
(ちいさなあしでもあるけるただしいみちとほんとうのしあわせのいみをつたえよう)
小さな足でも歩ける正しい道と本当の幸せの意味を伝えよう
(ひびすなおにわらえるよろこびわらいごえにつつまれますように)
日々素直に笑える喜び笑い声に包まれますように
(そらのあおさをいつもこころにわすれずあいあふれるこどもに)
空の青さをいつも心に忘れず愛溢れる子供に
(なりますようぼくらのちからでちいさなほしたちをひからせ)
なりますよう僕らの力で小さな星たちを光らせ
(ゆめをみそしてもてるせかいへおおきくそだてはばたけよみらいへ)
夢を見そして持てる世界へ大きく育て羽ばたけよ未来へ
(たったひとつのめぐりあいからうまれたきみとのすれちがいのじだいへ)
たった一つの巡り合いから生まれた君とのすれ違いの時代へ
(きみのためにきみたちのためになにをしなにをのこしてやれるだろう)
君のために君たちのために何をし何を残してやれるだろう
(こどもたちのみらいがそうぞうよりもしあわせで)
子供たちの未来が想像よりも幸せで
(またそのこどもたちのみらいもきみよりもっとしあわせでありますよう)
またその子供たちの未来も君よりもっと幸せでありますよう
(ともにねがおうなりますようとわにかたろう)
共に願おうなりますよう永遠に語ろう
(はげますようともにうたおうえがおだらけのみらいへ)
励ますよう共に歌おう笑顔だらけの未来へ
(とりがとぶそよかぜくもはこぶはながかおるそらのしたこがあそぶ)
鳥が飛ぶそよ風雲運ぶ花が香る空の下子が遊ぶ
(それがあたりまえじゃないいまてんあおぐこはだれたよるだれがまもる)
それが当たり前じゃない今天仰ぐ子は誰頼る誰が守る
(ぼうはんべるぶらさげらんどせるせおいむじゃきがっこうかよってる)
防犯ベルぶら下げランドセル背負い無邪気学校通ってる
(ひとがひとをしんじられないよのなかあやういほうへのみちかえたい)
人が人を信じられない世の中危うい方への道変えたい
(しぜんこわすひとにきずおわすしせんそらすおとなみてこはそだつ)
自然壊す人に傷負わす視線そらす大人見て子は育つ
(きれいなそらうみにあやまりなはかいたたかいではなくかたらいが)
綺麗な空海に謝りな破壊戦いではなく語らいが
(ひつようきっといつもこのさきもとおもうならこどものみらいにあいを)
必要きっといつもこの先もと思うなら子供の未来に愛を
(かすてをあふれるあいじょうにたくせおとながこへむけるあすへのやくめ)
貸す手を溢れる愛情に託せ大人が子へ向ける明日への役目
(なにをのこしていくのかそのちいさなてに)
何を残していくのかその小さな手に
(なにをみせてあげるのそのちいさなめに)
何を見せてあげるのその小さな目に
(このそらをうみもやまもあおいちきゅうもいつまでも)
この空を海も山も青い地球もいつまでも
(ひびけわらいごえよみらいへ)
響け笑い声よ未来へ
(なにをのこしていくのかそのちいさなてに)
何を残していくのかその小さな手に
(なにをみせてあげるのそのちいさなめに)
何を見せてあげるのその小さな目に
(そのいのちをゆめきぼうもやさしさをいつまでも)
その命を夢希望も優しさをいつまでも
(そしてあかるいえがおをみらいへ)
そして明るい笑顔を未来へ
(たったひとつのめぐりあいからうまれたきみとのすれちがいのじだいへ)
たった一つの巡り合いから生まれた君とのすれ違いの時代へ
(きみのためにきみたちのためになにをしなにをのこしてやれるだろう)
君のために君たちのために何をし何を残してやれるだろう
(こどもたちのみらいがそうぞうよりもしあわせで)
子供たちの未来が想像よりも幸せで
(またそのこどもたちのみらいもきみよりもっとしあわせでありますよう)
またその子供たちの未来も君よりもっと幸せでありますよう
(ともにねがおうなりますようとわにかたろう)
共に願おうなりますよう永遠に語ろう
(はげますようともにうたおうえがおだらけのみらいへ)
励ますよう共に歌おう笑顔だらけの未来へ