肌
楽曲情報
肌 歌星野 源 作詞星野 源 作曲星野 源
星野源
作詞・作曲/星野源
※このタイピングは「肌」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
back number *°
プレイ回数83万 歌詞かな991打 -
2025年上半期生きていたらわかるであろう歌詞
プレイ回数4.2万 歌詞153打 -
lulu.30秒で打ち切ってください!
プレイ回数1万 歌詞30秒 -
今までのはやったものです
プレイ回数3302 歌詞488打 -
1000万以上再生された曲。
プレイ回数11万 歌詞715打 -
【Covered by AMPTAK×COLORS】
プレイ回数154 歌詞かな781打 -
嵐のデビュー曲です!26年間ありがとう!
プレイ回数5996 歌詞115打 -
SIX LOUNGEさんの歌詞タイピングです!
プレイ回数462 歌詞かな618打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(そとへとびだすとき)
外へ飛び出す時
(ひざしをあびたきみからこえがきこえて)
日差しを浴びた君から声が聞こえて
(どんなちかづいても)
どんな近づいても
(ひとつにはなれないからすこしだけせめて)
一つにはなれないから少しだけ せめて
(ふれあうとことばより)
触れ合うと言葉より
(きみのことをしれるきがした)
君の事を知れる気がした
(そのむねにくちづけを)
その胸に口付けを
(てのひらをにぎったひびの)
手のひらを握った日々の
(そのはだを)
その肌を
(おゆのあめをかぶり)
お湯の雨をかぶり
(けむりをのぼらせながらがくをみせた)
煙を昇らせながら 額を見せた
(きつくいだきしめても)
きつく抱きしめても
(ふたつしかなれないから)
二つしかなれないから
(すこしだけながく)
少しだけ長く
(ふれあうとことばより)
触れ合うと言葉より
(きみのことをしれるきがした)
君の事を知れる気がした
(そのむねにくちづけを)
その胸に口付けを
(てのひらをにぎったひびの)
手のひらを握った日々の
(そのはだを)
その肌を
(ふれあうとことばより)
触れ合うと言葉より
(きみのことをしれるきがした)
君の事を知れる気がした
(そのむねにくちづけを)
その胸に口付けを
(てのひらをにぎったひびの)
手のひらを握った日々の
(そのはだを)
その肌を