残響/映秀。
楽曲情報
残響 歌映秀。 作詞映秀。 作曲映秀。
映秀。『残響』
映秀。『残響』
※このタイピングは「残響」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(またね)
またね
(たったすうびょうだけなのにきたいしてるぼく)
たった数秒だけなのに 期待してる僕
(たったすうかいだけなのにきたいしてるぼく)
たった数回だけなのに 期待してる僕
(あとすうびょうだけでもいい)
あと数秒だけでもいい
(あとすうかいだけでもいい)
あと数回だけでもいい
(ただききたいだけなのに)
ただ聞きたいだけなのに
(ただあいたいだけなのに)
ただ会いたいだけなのに
(ただあいたい)
ただ会いたい
(ごじのかねがなりからすもないた)
17時の鐘が鳴り 烏も鳴いた
(よいこはおうちにかえりましょうと)
よい子はおうちに帰りましょうと
(ほわいとのいずがみみにのこった)
ホワイトノイズが耳に残った
(あなたのまたねはゆうひにきえた)
あなたのまたねは夕日に消えた
(かみさまはいつもびょうどうにふびょうどうをあたえる)
神様はいつも平等に 不平等を与える
(いいわけというみつをすわせつみをきせた)
言い訳という蜜を吸わせ 罪を着せた
(かみさまはいつもふびょうどうにさいのうをあたえる)
神様はいつも不平等に 才能を与える
(どりょくをびとしたせかいをつくりばつをかせた)
努力を美とした世界を創り 罰を科せた
(どんなつみだろうがいつだってどこだって)
どんな罪だろうが いつだってどこだって
(どんなばつだろうがふたりならばだいじょうぶ)
どんな罰だろうが 二人ならば大丈夫
(そうおもっていたのはぼくだけ)
そう思っていたのは僕だけ
(ねがっていたのもぼくだけみたいだみたいだ)
願っていたのも僕だけ みたいだ みたいだ
(じゃあさひとつやくそくしよう)
じゃあさ 一つ約束しよう
(きみはかならずしあわせになってね)
君は必ず幸せになってね
(ごじのかねがやみあかりがともる)
17時の鐘が止み灯が灯る
(よいこはおうちにかえりましょうと)
よい子はおうちに帰りましょうと
(あなたのにおいもこえもわすれた)
あなたの匂いも声も忘れた
(それでもまだただしんじてるから)
それでもまだ ただ信じてるから
(なみだながすのはやめにしようか)
涙流すのはやめにしようか
(あなたがどこかでわらえてるなら)
あなたがどこかで笑えてるなら
(それをぼくのしあわせとなづけよう)
それを僕の幸せと名付けよう