夜明けと蛍
楽曲情報
夜明けと蛍 歌n-buna feat.IA 作詞n-buna 作曲n-buna
アーティスト名:n-buna
すでに他の作成者様によりアップされていますが、練習もかねて作成。
よろしければどうぞ。
よろしければどうぞ。
※このタイピングは「夜明けと蛍」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
ヨルシカ - 魔性
プレイ回数255 歌詞かな927打 -
プレイ回数166 歌詞822打
-
プレイ回数238 歌詞かな60秒
-
ヨルシカ - 心に穴が空いた
プレイ回数445 歌詞1256打 -
句読点消してあります。
プレイ回数51 歌詞かな1623打 -
プレイ回数27 歌詞かな1188打
-
プレイ回数220 歌詞かな877打
-
ヨルシカ 記号無し
プレイ回数1581 歌詞かな977打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(あわいつきにみとれてしまうから)
淡い月に見とれてしまうから
(くらいあしもともみえずに)
暗い足元も見えずに
(ころんだことにきがつけないまま)
転んだことに気がつけないまま
(とおいよるのほしがにじむ)
遠い夜の星が滲む
(したいことがみつけられないから)
したいことが見つけられないから
(いそいだふりうつむくまま)
急いだ振り俯くまま
(ころんだあとにわらわれてるのも)
転んだ後に笑われてるのも
(きづかないふりをするのだ)
気づかない振りをするのだ
(かたちのないうたであさをえがいたまま)
形のない歌で朝を描いたまま
(あさいあさいなつのむこうに)
浅い浅い夏の向こうに
(つめたくないきみのてのひらがみえた)
冷たくない君の手のひらが見えた
(あわいそらあけのほたる)
淡い空 明けの蛍
(じぶんがただのしみにみえるほど)
自分がただの染みに見えるほど
(きらいなものがふえたので)
嫌いなものが増えたので
(ちきゅうのうらがわへとびたいのだ)
地球の裏側へ飛びたいのだ
(むじんのえきにとどくまで)
無人の駅に届くまで
(きのうのぼくにであうまで)
昨日の僕に出会うまで
(むねがいたいからしたをむくたびに)
胸が痛いから下を向くたびに
(きみがまたとおくをいくんだ)
君がまた遠くを征くんだ
(ゆめをみたいぼくらをよごせ)
夢を見たい僕らを汚せ
(さらばきのうよるにさくひのはな)
さらば昨日夜に咲く火の花
(みずにうつるはなをみていた)
水に映る花を見ていた
(みずにかすむつきをみていたから)
水に霞む月を見ていたから
(なつがこないままのそらをえがいたなら)
夏が来ないままの空を描いたなら
(きみはぼくをわらうだろうか)
君は僕を笑うだろうか
(あけがたのゆめうかぶつきがみえたそら)
明け方の夢 浮かぶ月が見えた空
(あさがこないままでいきができたなら)
朝が来ないままで息が出来たなら
(とおいとおいなつのむこうへ)
遠い遠い夏の向こうへ
(つめたくないきみのてのひらがみえた)
冷たくない君の手のひらが見えた
(あわいあさやけのよぞら)
淡い朝焼けの夜空
(なつがこないままのまちをいま)
夏がこないままの街を今
(あぁあいのいろよあけとほたる)
あぁ 藍の色 夜明けと蛍