夜明けと蛍
楽曲情報
夜明けと蛍 歌n-buna feat.IA 作詞n-buna 作曲n-buna
アーティスト名:n-buna
すでに他の作成者様によりアップされていますが、練習もかねて作成。
よろしければどうぞ。
よろしければどうぞ。
※このタイピングは「夜明けと蛍」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
ヨルシカ - エイミー
プレイ回数192 歌詞かな895打 -
ヨルシカさんのだから僕は音楽を辞めたです!
プレイ回数6.4万 歌詞かな1469打 -
ヨルシカ - 都落ち
プレイ回数268 歌詞かな874打 -
ヨルシカ - 又三郎
プレイ回数255 歌詞846打 -
プレイ回数169 歌詞かな940打
-
n-buna様の「白ゆき/初音ミク」タイピング 記号抜き
プレイ回数36 歌詞1241打 -
記号抜いてます!n-buna様の「ウミユリ海底譚」歌詞打です!
プレイ回数383 歌詞1318打 -
ヨルシカ 記号無し
プレイ回数1535 歌詞かな977打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(あわいつきにみとれてしまうから)
淡い月に見とれてしまうから
(くらいあしもともみえずに)
暗い足元も見えずに
(ころんだことにきがつけないまま)
転んだことに気がつけないまま
(とおいよるのほしがにじむ)
遠い夜の星が滲む
(したいことがみつけられないから)
したいことが見つけられないから
(いそいだふりうつむくまま)
急いだ振り俯くまま
(ころんだあとにわらわれてるのも)
転んだ後に笑われてるのも
(きづかないふりをするのだ)
気づかない振りをするのだ
(かたちのないうたであさをえがいたまま)
形のない歌で朝を描いたまま
(あさいあさいなつのむこうに)
浅い浅い夏の向こうに
(つめたくないきみのてのひらがみえた)
冷たくない君の手のひらが見えた
(あわいそらあけのほたる)
淡い空 明けの蛍
(じぶんがただのしみにみえるほど)
自分がただの染みに見えるほど
(きらいなものがふえたので)
嫌いなものが増えたので
(ちきゅうのうらがわへとびたいのだ)
地球の裏側へ飛びたいのだ
(むじんのえきにとどくまで)
無人の駅に届くまで
(きのうのぼくにであうまで)
昨日の僕に出会うまで
(むねがいたいからしたをむくたびに)
胸が痛いから下を向くたびに
(きみがまたとおくをいくんだ)
君がまた遠くを征くんだ
(ゆめをみたいぼくらをよごせ)
夢を見たい僕らを汚せ
(さらばきのうよるにさくひのはな)
さらば昨日夜に咲く火の花
(みずにうつるはなをみていた)
水に映る花を見ていた
(みずにかすむつきをみていたから)
水に霞む月を見ていたから
(なつがこないままのそらをえがいたなら)
夏が来ないままの空を描いたなら
(きみはぼくをわらうだろうか)
君は僕を笑うだろうか
(あけがたのゆめうかぶつきがみえたそら)
明け方の夢 浮かぶ月が見えた空
(あさがこないままでいきができたなら)
朝が来ないままで息が出来たなら
(とおいとおいなつのむこうへ)
遠い遠い夏の向こうへ
(つめたくないきみのてのひらがみえた)
冷たくない君の手のひらが見えた
(あわいあさやけのよぞら)
淡い朝焼けの夜空
(なつがこないままのまちをいま)
夏がこないままの街を今
(あぁあいのいろよあけとほたる)
あぁ 藍の色 夜明けと蛍