紺に花

※このタイピングは「紺に花」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ひっかくようなおとをたてて)
引っ搔くような音を立てて
(うかぶちいさなもじ)
浮かぶちいさな文字
(そっとちかづくたいおんを)
そっと近づく体温を
(せなかいっぱいにかんじた)
背中いっぱいに感じた
(もういいかいもういいかい)
もういいかい? もういいかい?
(にどとあえないきがしてる)
二度と逢えない気がしてる
(さくらはらりあせるはやる)
桜はらり、焦る、逸る
(いくじなしのわたしをせかすみたいに)
いくじなしの私を急かすみたいに
(きみのあすにいたいいたい)
君の明日に居たい、痛い
(むねのぴんにはながさく)
胸のピンに花が咲く
(きゅっときしんだおとをならして)
キュッと軋んだ音を鳴らして
(あせばんだらいんのさきをゆくたいおん)
汗ばんだラインの先を行く体温
(いつもせなかごしのおもい)
いつも背中越しの想い
(もういいよもういいよ)
もういいよ もういいよ
(つたえてないよまだだよ)
伝えてないよ まだだよ
(れんずごしにわらうだけで)
レンズ越しに笑うだけで
(てがふるえたわたしにきづかないでね)
手がふるえた私に気づかないでね
(ふれてみたいひろいふかい)
ふれてみたい、広い、深い
(こんのかたにはながふる)
紺の肩に花が降る
(さくらはらりあせるはやる)
桜はらり、焦る、逸る
(いくじなしのわたしをせかすみたいに)
いくじなしの私を急かすみたいに
(きみのあすにいたいいたい)
君の明日に居たい、痛い
(むねのぴんにはながさく)
胸のピンに花が咲く