透明な心臓が泣いていた/甲斐田晴
楽曲情報
透明な心臓が泣いていた 歌甲斐田晴 作詞堀江晶太 作曲堀江晶太
にじさんじ所属「甲斐田晴」さんのオリジナル曲「透明な心臓が泣いていた」です
※このタイピングは「透明な心臓が泣いていた」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | みっこみ | 3149 | E++ | 3.4 | 92.8% | 226.7 | 774 | 60 | 31 | 2026/02/27 |
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歌詞(問題文)
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(とうめいなしんぞうがないていた)
『透明な心臓が 泣いていた』
(おいていかれたほーむで)
置いて行かれたホームで
(そらへゆくれっしゃをみていた)
空へ行く列車を見ていた
(ひえていくゆびさきでほしをおいかけても)
冷えていく指先で 星を追いかけても
(そのてでつかめとてらされる)
その手で掴めと 照らされる
(ぼくはだれなんだかがみみたいなよる)
僕は誰なんだ 鏡みたいな夜
(とびこむときはいっしょだ)
飛び込む時は一緒だ
(ずっときこえていたんだよ)
ずっと 聴こえていたんだよ
(とうめいなしんぞうがないていた)
透明な心臓が 泣いていた
(まよってけがして)
迷って 怪我して
(そのかたちをしってゆけ)
そのカタチを知ってゆけ
(あるいてきたあしあとはどうでもいい)
歩いてきた足跡は どうでもいい
(さびしいいのちになまえをつけなくちゃ)
寂しい命に 名前を付けなくちゃ
(きみをてらせるような)
君を照らせるような
(ぼくはだれでもないほかのだれでもない)
僕は誰でもない 他の誰でもない
(あおくあおくそらがあけてゆく)
青く青く 空が明けてゆく
(きみがいのるこえはぼくがみつけるよ)
君が祈る声は 僕が見つけるよ
(こごえたゆびさきがめざしたむこうがわへ)
凍えた指先が目指した 向こう側へ
(canyouhearmycrying?)
can you hear my crying?
(canyouhearmycrying?)
(can you hear my crying?)
(みつめあってゆるしあっていきをして)
見つめ合って 許し合って 息をして
(ここにいるよいるよ)
ここに居るよ 居るよ
(おいていかれてひとりほーむで)
置いて行かれて ひとり ホームで
(ゆめをみたからっぽへ)
夢を見た からっぽへ
(いま、むかえにゆく)
今、迎えに行く
(とうめいなしんぞうがないていた)
透明な心臓が 泣いていた
(とうめいなしんぞうはかがやいた)
透明な心臓は 輝いた
(まよってわらってそのかたちをしってゆけ)
迷って 笑って そのカタチを知ってゆけ
(あるいてきたあしあとはどうでもいい)
歩いてきた足跡は どうでもいい
(まぶしいいのちになまえをつけたんだ)
眩しい命に 名前を付けたんだ
(きみをてらすぼくのなは)
君を照らす 僕の名は
