それから/tensions
楽曲情報
それから 歌Tensions 作詞Kei 作曲Kei
tensionsさんのそれからです!
『君が流した涙の数だけいやそれ以上僕が笑わせよう』
少し長くなってしまいましたが、とても素敵な曲です。
ぜひ一度プレイしてみて下さい!
少し長くなってしまいましたが、とても素敵な曲です。
ぜひ一度プレイしてみて下さい!
※このタイピングは「それから」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(さっききみにいいかけたはなしの)
さっき君に言いかけた話の
(つづきをはなすとでもしよう)
続きを話すとでもしよう
(どこからはなせばいいのかも)
どこから話せばいいのかも
(よくわからないけど)
よくわからないけど
(そんなにおもしろくもないことで)
そんなに面白くもないことで
(わらいすぎてつかれたあとは)
笑いすぎて疲れた後は
(ねむくなってことばもうまく)
眠くなって言葉もうまく
(つうじなくなってる)
通じなくなってる
(あいがなんだとかいったなら)
愛がなんだとか言ったなら
(いつまでもしゃべりちらかして)
いつまでも喋り散らかして
(おもいだしたかのようにまた)
思い出したかのようにまた
(とびかうはなしそういうあたり)
飛び交う話そういうあたり
(ほんときみらしいってわらってしまう)
ほんと君らしいって笑ってしまう
(ぼくがきみのそばにいれるひびに)
僕が君の側にいれる日々に
(まさるものなどひとつもないから)
勝るものなど一つもないから
(ほんのちょっとのたわいのない)
ほんのちょっとの他愛のない
(ありきたりなしあわせでいいんだよ)
ありきたりな幸せでいいんだよ
(それからいくらささいなことでも)
それからいくら些細なことでも
(いっしょにあたまをかかえあってさ)
一緒に頭を抱え合ってさ
(ただきみだけでぼくをみたして)
ただ君だけで僕を満たして
(どんなあすもよこでかみしめるように)
どんな明日も横で噛み締めるように
(あまいたべものにめがなくて)
甘い食べ物に目がなくて
(おなかがすくとうるさくなる)
お腹が空くとうるさくなる
(すねるとわかりやすいほど)
拗ねると分かりやすいほど
(くちかずがへってる)
口数が減ってる
(くだらないことであたまをかかえ)
くだらないことで頭を抱え
(きがつくといつもわすれてる)
気がつくといつも忘れてる
(やたらとあまえてくるひは)
やたらと甘えてくる日は
(つめたくあたったひ)
冷たく当たった日
(ふとくもないのにやせたがる)
太くもないのに痩せたがる
(すきなことはいつまでもする)
好きなことはいつまでもする
(もてあまやかすときがそれて)
モテ甘やかすと気が逸れて
(いつのまにかとしをかさね)
いつのまにか歳を重ね
(そんなことのくりかえしだな)
そんなことの繰り返しだな
(ぼくがぼくらしくいきられるのは)
僕が僕らしく生きられるのは
(きみがきみらしくいてくれるから)
君が君らしくいてくれるから
(なにげないそのありのままが)
何気ないそのありのままが
(ふたりのまいにちをいろどるから)
二人の毎日を彩るから
(それからもしぎゃくにぼくのせいで)
それからもし逆に僕のせいで
(らしさがほんのすこしかけたなら)
らしさがほんの少しかけたなら
(そのときはほらそっとやさしく)
その時はほらそっと優しく
(はなしをしようすなおにあやまるからさ)
話をしよう素直に謝るからさ
(ものたりないからまだたしてくよ)
物足りないからまだ足してくよ
(しゃくもみじかいからはやくちで)
尺も短いから早口で
(ぼくらであってからすうねんかんいつだってきみをおもってた)
僕ら出会ってから数年間いつだって君を想ってた
(あたりまえのようにいることが)
当たり前のようにいることが
(あたりまえなんかじゃないことも)
当たり前なんかじゃないことも
(わかちあえたかなしみをもって)
分かち合えた悲しみをもって
(はじめてきづくことができたよ)
初めて気付くことができたよ
(らしくないうたをきみにおくろう)
らしくない唄を君に贈ろう
(めちゃくちゃばかだとわらいとばせ)
めちゃくちゃ馬鹿だと笑い飛ばせ
(ふえるしわがみえなくなるまで)
増えるシワが見えなくなるまで
(このてをとりあいながらいきたい)
この手を取り合いながら生きたい
(なんびゃくねんなんぜんねんだってたりるきがしてないくらいだよ)
何百年何千年だって足りる気がしてないくらいだよ
(またとないじかんのなかでさ)
またとない時間の中でさ
(これからもそのえがおによりそっていたい)
これからもその笑顔に寄り添っていたい
(ありふれたことばやしぐささえも)
ありふれた言葉や仕草さえも
(きみのものならとくべつにかわる)
君のものなら特別に変わる
(どこかむじゃきなきみのまいにちを)
どこか無邪気な君の毎日を
(さりげなくみまもるぼくのやくは)
さりげなく見守る僕の役は
(ほかのだれかじゃつとまらない)
他の誰かじゃ務まらない
(いっしょうをかけてはたしてみせよう)
一生を懸けて果たしてみせよう
(きみがながしたなみだのかずだけ)
君が流した涙の数だけ
(いやそれいじょうぼくがわらわせよう)
いやそれ以上僕が笑わせよう
(どんなときでもそばにいてさ)
どんな時でもそばにいてさ
(ふたりだけのおとをつくりあげよう)
二人だけの音を作り上げよう
(それからいつかおとなになってさ)
それからいつか大人になってさ
(いまをなつかしくおもいだしたら)
今を懐かしく思い出したら
(このうたをまたふたりできこう)
この歌をまた二人で聴こう
(いつまでもさかわらないものがきっと)
いつまでも差変わらないものがきっと
(きっと)
きっと