旅の途中
楽曲情報
旅の途中 歌エレファントカシマシ 作詞宮本 浩次 作曲宮本 浩次
※このタイピングは「旅の途中」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | n | 5143 | B+ | 5.4 | 94.7% | 150.1 | 817 | 45 | 33 | 2026/06/25 |
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歌詞(問題文)
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(あしたがどうなるなんんて)
明日がどうなるなんて
(そうぞうもできないが)
想像もできないが
(おれのこころのなか)
俺の心の中
(なにかがめざめはじめる)
何かが目覚めはじめる
(いってみりゃじんせいは)
いってみりゃ人生は
(いつでもたびのとちゅう)
いつでも旅の途中
(きぼうをむねにつめこんで)
希望を胸につめ込んで
(あしたにむかうよ)
明日に向かうよ
(おおよごれたこころもゆれるおもいも)
おお よごれたココロも 揺れる想いも
(このからだでどこまでゆけるだろう)
この体でどこまでゆけるだろう
(ああきっとかがやくひがくるだろう)
ああ きっと輝く日がくるだろう
(きりのなかもあめのなかもひかりにむかって)
霧の中も雨の中も光に向かって
(ああぼくらあるいてゆくのだろうまた)
ああ 僕ら 歩いて行くのだろう また
(だれもしらぬあしたにむかって)
誰も知らぬ明日に向かって
(いってみりゃじんせいは)
いってみりゃ人生は
(ぐうぜんのかぜのなか)
偶然の風の中
(やさしさもとめさすらう)
やさしさ求めさすらう
(たびのとちゅう)
旅の途中
(たとえばおおげさなそうこのおれは)
たとえば おおげさな そう この俺は
(なげきのなかしずんでくふゆのひかり)
嘆きの中沈んでく冬の光
(とおいそらがよんでいるぜ)
遠い空が呼んでいるぜ
(よろこびはつきささるぐうぜんから)
喜びは突き刺さる偶然から
(かぜをはらみうなばらむこういくふねのように)
風をはらみ 海原向こう行く船のように
(じんせいはいつでもたびのとちゅうゆこう)
人生はいつでも旅の途中 行こう
(だれもしらぬあしたにむかって)
誰も知らぬ明日に向かって
(あめのよるへやにたどりついた)
雨の夜 部屋にたどり着いた
(あまおとがとおくきこえてた)
雨音が遠く聞こえてた
(あしたもがんばろうぜ)
明日もがんばろうぜ
(どこかでたいようはもえている)
どこかで太陽は燃えている
(きりのなかもあめのなかももえつづけている)
霧の中も 雨の中も燃え続けている
(ああかぜがあたらしいきせつはこぶように)
ああ風が新しい季節運ぶように
(だれもしらぬあしたにむかって)
誰も知らぬ明日に向かって
(だれもしらぬあしたにむかって)
誰も知らぬ明日に向かって