桜の花、舞い上がる道を
楽曲情報
桜の花、舞い上がる道を 歌エレファントカシマシ 作詞宮本 浩次 作曲蔦谷 好位置
※このタイピングは「桜の花、舞い上がる道を」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | n | 5285 | B++ | 5.7 | 93.0% | 147.2 | 841 | 63 | 31 | 2025/12/27 |
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歌詞(問題文)
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(さくらのはな、まいあがる)
桜の花、舞い上がる
(みちをおまえとあるいてゆく)
道をおまえと歩いて行く
(かがやくときはいまとおまわりしてたきのうをこえて)
輝く時は今遠回りしてた 昨日を越えて
(さくらのはな、まいあがるみちを)
桜の花、舞い上がる道を
(さくらがまちいろどるきせつになるといつも)
桜が町彩る季節になると いつも
(わざとせをむけていきてたあのころ)
わざと背を向けて生きてたあの頃
(やってられないそんなそんなきぶんだった)
やってられない そんな そんな気分だった
(とおくのあのひかるほしにねがいを)
遠くのあの光る星に願いを
(でもたとえりゃあじんせいははなさ)
でも例えりゃあ人生は花さ
(おもいではちりゆき)
思い出は散りゆき
(ああおれがふたたびさかせよう)
ああ 俺が再び咲かせよう
(あしたかがやくためにいきもきらさずはしりぬけた)
明日輝くために 息も切らさず走り抜けた
(かこをみらいをじぶんをとおまわりしてた)
過去を 未来を 自分を遠回りしてた
(きのうをこえて)
昨日を越えて
(さくらのはな、まいあがるみちを)
桜の花、舞い上がる道を
(おまえがわらってるすべてがはじまってる)
おまえが笑ってる すべてが始まってる
(はるのかぜがふくあおぞらのした)
春の風が吹く青空の下
(とりあえずゆくしかなさそうだ)
取り敢えず行くしかなさそうだ
(のぼりくだりのみち)
上り下りの道
(ああしんじてころがるえぶりでい)
ああ 信じて転がるエブリデイ
(みろよおおいなるはな)
見ろよ大いなる花
(まちはきのうよりもあざやか)
町は昨日よりも鮮やか
(たしかにかんじるあしたはくる)
確かに感じる明日は来る
(さあいまおまえとゆく)
さあ今 おまえと行く
(さくらのはな、まいあがるみちを)
桜の花、舞い上がる道を
(ゆめやまぼろしじゃねえくすぶるむねのおもい)
夢や幻じゃねえくすぶる胸の想い
(わらいとばせさくらばな)
笑い飛ばせ桜花
(さくらのはな、まいあがる)
桜の花、舞い上がる
(みちをおまえとあるいてゆく)
道をおまえと歩いて行く
(かがやくときはいまそしてむねをはっていきていこう)
輝く時は今そして胸をはって生きていこう
(さくらのはな、まいあがるみちを)
桜の花、舞い上がる道を