乙四基本的な物理学、化学51〜60

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(げんざいがくもんじょうかんがえられるさいていおんどをぜったいれいどといい、) 現在学問上考えられる最低温度を絶対零度といい、 (やく-273どである。-273どをきじゅんとしたおんどをぜったいおんどといい、) 約−273度である。−273度を基準とした温度を絶対温度といい、 (たんいとしてkをつかう。) 単位としてKを使う。 (ひねつのちいさなもののとくちょうとして、) 比熱の小さなものの特徴として、 (あたたまりやすく、さめやすいというとくせいがある。) 温まりやすく、冷めやすいという特性がある。 (ひねつのおおきいものとしては、みずがある。) 比熱の大きいものとしては、水がある。 (ひねつのちいさいものとしては、てつ、どうがある。) 比熱の小さいものとしては、鉄、銅がある。 (ひねつが2j/(gk)であるえきたい100gを、) 比熱が2J/(g・K)である液体100gを、 (おんど20どから30どまであげるのに、ひつようなねつりょうは) 温度20度から30度まで上げるのに、必要な熱量は (2j/(gk)x100gx10k(30どー20ど)=2000jである。) 2J/(g・k)x100gx10K(30度ー20度)=2000Jである。 (しつどがひくいほどせいでんきがはっせいしやすい。) 湿度が低いほど静電気が発生しやすい。 (ぎんのほうがどうよりもねつでんどうりつがたかい。) 銀の方が銅よりも熱伝導率が高い。 (ぶっしつのおんどが1どあがったときのぶっしつのたいせきのぞうかのわりあいを、) 物質の温度が1度上がった時の物質の体積の増加の割合を、 (たいぼうちょうりつとよぶ。) 体膨張率と呼ぶ。 (えんそがすやにさんかちっそなどゆうしょくのきたいもそんざいする。) 塩素ガスや二酸化窒素など有色の機体も存在する。 (もっともみつどがちいさい=かるいきたいはh2(すいそ)である。) 最も密度が小さい=軽い気体はH2(水素)である。

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