そして悔いを改めるのでしょう。 十字を描いて
楽曲情報
十字を描いて 作詞そして悔いを改めるのでしょう。 作曲そして悔いを改めるのでしょう。
そして悔いを改めるのでしょう。さんの「十字を描いて」です。
※このタイピングは「十字を描いて」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
不 幸 は 蜜 の 味
プレイ回数3883 歌詞176打 -
柊マグネタイトさんのテトリスです!
プレイ回数18万 歌詞かな189打 -
水野あつPさんの「生きる」の歌詞タイピングです
プレイ回数5.9万 歌詞かな653打 -
テテテテトテト テテテテトリス(後回しにはしないで~~~!!!)
プレイ回数20万 歌詞かな60秒 -
全然投稿出来ないこと 全部ばれてたらどうしよう
プレイ回数2.5万 歌詞かな163打 -
サビのみ!!
プレイ回数22万 歌詞かな190打 -
1000万以上再生された曲。
プレイ回数3.4万 歌詞518打 -
「あんたらに贈るホコロビの唄」
プレイ回数436 歌詞1208打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(あなたとちぎりをむすびあたえられたやくそくのち)
貴方と契りを結び、与えられた約束の地。
(しらなみがさらうあしあとつらねたまどろみのはま)
白波がさらう、足跡連ねた微睡みの浜。
(わたしのすべてをせにかついであなたはすすみゆく)
私の全てを、背に担いで貴方は進み征く。
(わだちをさくみちしるべいとわずみをまかせる)
轍を避く道標、厭わず身を任せる。
(つきよにてらしだすもけいのほしぞら)
月夜に照らし出す、模型の星空。
(そそのかされてうきよにみせられた)
唆されて浮世に魅せられた。
(ばかもののうつりまいにくきいほうじんのうた)
馬鹿者の移り舞。憎き異邦人の詩。
(じゅうじをえがいたずいうんをふわりかぜがはこびました)
十字を描いた瑞雲を、ふわり、風が運びました。
(ことのはをかわしからまったのは)
言の葉を交わし、絡まったのは、
(ときのおもいで。)
時の思い出。
(じゅうじをえがいたむなもとにそよりかぜがやすらぎをあたえ)
十字を描いた胸元に、そより、風が安らぎを与え、
(いましめをともにきざみわたしはくいをあらためました)
戒めを共に刻み、私は悔いを改めました。
(たゆたいみちにまようほうとうむすこ)
揺蕩い道に迷う放蕩息子。
(しみいるこえがのびやかにささやく)
沁み入る声が、伸びやかに囁く。
(つるくびにまつおやはみをひきよせだきしめた)
鶴首に待つ親は、身を引き寄せ抱き締めた。
(じゅうじをえがいたずいうんをふわりかぜがはこびました)
十字を描いた瑞雲を、ふわり、風が運びました。
(ことのはをかわしからまったのは)
言の葉を交わし、絡まったのは、
(ときのおもいで)
時の思い出。
(ときとともにつみをわすれては)
時と共に罪を忘れては、
(なにくわぬかおでまたくりかえして)
何食わぬ顔でまた繰り返して、
(えごといういきものをこうていするためのうた)
我(エゴ)という生き物を、肯定する為の詩。
(じゅうじをえがいたずいうんをふわりかぜがはこびました)
十字を描いた瑞雲を、ふわり、風が運びました。
(ことのはをかわしからまったのは)
言の葉を交わし、絡まったのは、
(ときのおもいで)
時の思い出。
(じゅうじをきざんだくびかざりむねにつよくつよくいだきしめて)
十字を刻んだ首飾り、胸に強く強く抱きしめて、
(いましめをせおいいきるしゅうちしんをかみしめて)
戒めを背負い生きる、羞恥心を噛み締めて、
(つきひがこをえがいたいんとようはまじることなく)
月日が弧を描いた、陰と陽は混じることなく、
(ねがいをそらにあおげば)
願いを天に仰げば、
(いつものように)
いつもの様に
(またわらいあえるから)
また笑い合えるから、
(まだあなたといきたいから)
まだ貴方と生きたいから、