じゃあね
楽曲情報
じゃあね 歌風男塾 作詞磯貝 サイモン 作曲磯貝 サイモン
風男塾 じゃあね
※このタイピングは「じゃあね」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(じゃあねじゃあね)
じゃあね じゃあね
(ぼくはてをふった)
ぼくは手をふった
(もうあえないよね)
もう会えないよね
(ほんとうはつたえたかったんだ)
本当は伝えたかったんだ
(ずっときみのことがすきでした)
「ずっときみのことが 好きでした」
(とつぜんのことだったんだ)
突然のことだったんだ
(とまどいかくせないよ)
(戸惑い隠せないよ)
(きみがとおいまちにいってしまうって)
きみが遠い町にいってしまうって
(ずっととなりのせきだった)
ずっと隣の席だった
(なのにはなせなかったんだ)
(なのに話せなかったんだ)
(あんなにちかくてもとどかないきょりだった)
あんなに近くても 届かない距離だった
(きみはいつでもわらって)
きみはいつでも笑って
(ぼくをわらわせて)
ぼくを笑わせて
(どこまでおもわせぶりなそぶり)
どこまで思わせぶりなそぶり?
(でもぼくはしっていたんだ)
でもぼくは知っていたんだ
(そのきみのひとみ)
そのきみの瞳
(ぼくじゃないだれかを)
ぼくじゃない誰かを
(ずっとみつめてたことを)
ずっと見つめてたことを
(じゃあねじゃあね)
じゃあね じゃあね
(ぼくはてをふった)
ぼくは手をふった
(でもさよならがいえなかった)
でも サヨナラが言えなかった
(よけいにさびしくなるから)
余計に寂しくなるから
(ぜったいぜったいわすれないよ)
絶対 絶対 忘れないよ
(きみはきっときづいてないとおもうけど)
きみはきっと気付いてないと思うけど
(ずっときみのことがすきでした)
ずっときみのことが 好きでした
(どんないいことがあっても)
どんないいことがあっても
(なにかがたりてないかんじ)
(何かが足りてない感じ)
(ぬけがらはかぜでふきとばされそうだ)
抜殻は風で吹き飛ばされそうだ
(このままじゃあくじゅんかんで)
このままじゃ悪循環で
(かなりのれっとうかんさ)
かなりの劣等感さ
(だれのてにもおえないよかん)
誰の手にも負えない予感
(でもきみがいっていたんだ)
でもきみが言っていたんだ
(たいせつなのはえがおです)
「大切なのは笑顔です」
(そういっぽずついっぽずつでもいい)
そう一歩ずつ 一歩ずつでもいい
(まえにまえにすすまなきゃ)
前に前に進まなきゃ
(じゃあねじゃあね)
じゃあね じゃあね
(ぼくはてをふった)
ぼくは手をふった
(かこのじぶんによわいじぶんに)
過去の自分に 弱い自分に
(ちゃんとおわかれをつげて)
ちゃんとお別れを告げて
(そっとそっとそらながめたら)
そっと そっと 空眺めたら
(ぼくらのみらいきょうもこんなにかがやいてる)
ぼくらの未来 今日もこんなに輝いてる
(きっときみのまちも)
きっときみの町も・・・・
(だいじょうぶだよなみだをふこう)
大丈夫だよ 涙を拭こう
(つぎのきせつのどあをたたこう)
次の季節のドアを叩こう
(であいとわかれくりかえして)
出会いと別れ繰り返して
(ぼくらはまたおとなになってく)
ぼくらはまた大人になってく
(じゃあねじゃあね)
じゃあね じゃあね
(ぼくはてをふった)
ぼくは手をふった
(そうさよならはいわなかった)
そう サヨナラは言わなかった
(きみにわらっててほしくて)
きみに笑っててほしくて
(ぜったいぜったいわすれないよ)
絶対 絶対 忘れないよ
(きみはきっとぜんぶきづいてたんだよね)
きみはきっと全部気付いてたんだよね
(ずっときみのことがすきでした)
ずっときみのことが 好きでした
(すきでした)
好きでした