叫声
楽曲情報
叫声 歌己龍 作詞酒井参輝 作曲酒井参輝
己龍の「叫声」です
※このタイピングは「叫声」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数33 歌詞かな241打
-
月が綺麗だ
プレイ回数184 歌詞かな885打 -
プレイ回数18 歌詞かな813打
-
ミリプロメンバーの名前を打つよ
プレイ回数140 110打 -
にじさんじ 挨拶集
プレイ回数1383 長文かな4528打 -
プレイ回数71 歌詞かな959打
-
ホロライブの角巻わためと一回打つだけです!!
プレイ回数554 14打 -
SHiSHiの病みうさぎ2です
プレイ回数54 歌詞かな1041打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(とまったまま)
止まったまま
(もろくはかなく)
脆く儚く
(こわれてしまうことを)
壊れてしまうことを
(こばめずにいた)
拒めずにいた
(ぼくはぼくをまもるために)
僕は僕を守るために
(ぼくをすてようとしていた)
僕を捨てようとしていた
(たちどまり)
立ち止まり…
(そしてふりかえり)
そして振り返り…
(まよいにからめとられ)
迷いに絡め取られ…
(またたちどまる)
また、立ち止まる…
(あまたのりんねのはてにみた)
数多の輪廻の果てに見た
(ぼくのすすむべきみち)
僕の進むべき道
(ぼくのさけびは)
僕の叫びは
(きみにとどいてますか)
君に届いてますか?
(ことばがこえにならずとも)
言葉が声にならずとも…
(のどをからして)
喉を嗄らして
(いのちからしてもなお)
命枯らしても尚…
(つたえたいもの)
伝えたいモノ…
(ぼくのさけびは)
僕の叫びは
(きみにひびいてますか)
君に響いてますか?
(ぼくがぼくであるべきいみ)
僕が僕であるべき意味
(いたいいたいと)
「痛い…痛い…」と
(なげくこころのおくに)
嘆く心の奥に
(つたえたいもの)
伝えたいモノ…
(ぎぜんがすくってくれるのは)
偽善が救ってくれるのは
(よわさをかくそうとする)
弱さを隠そうとする
(きたなさだけ)
汚さだけ
(きたなさとむきあえぬよわさから)
汚さと向き合えぬ弱さから
(ぎぜんににげようとしていた)
偽善に逃げようとしていた
(ただしさなんて)
「正しさ」なんて
(どこにもない)
何処にもない…
(ゆえにまちがいなんて)
故に「間違い」なんて
(どこにもありはしない)
何処にもありはしない
(あまたのりんねのはてにみた)
数多の輪廻の果てに見た
(ぼくのすすむべきみち)
僕の進むべき道
(ぼくのさけびは)
僕の叫びは
(きみにとどいてますか)
君に届いてますか?
(ことばがこえにならずとも)
言葉が声にならずとも…
(のどをからして)
喉を嗄らして
(いのちからしてもなお)
命枯らしても尚…
(つたえたいもの)
伝えたいモノ…
(ぼくのさけびは)
僕の叫びは
(きみにひびいてますか)
君に響いてますか?
(ぼくがぼくであるべきいみ)
僕が僕であるべき意味
(いたいいたいと)
「痛い…痛い…」と
(なげくこころのおくに)
嘆く心の奥に
(つたえたいもの)
伝えたいモノ…
(さくにしばられ)
昨に縛られ…
(あけをみうしない)
明けを見失い…
(うつつにまようとしても)
現に迷うとしても…
(のばすこのてを)
伸ばすこの手を
(つかむそのてのために)
掴むその手の為に
(さけびつづける)
叫び続ける…
