ひらりとパーキー
楽曲情報
ひらりとパーキー 歌カネヨリマサル 作詞千歳 美那 作曲千歳 美那
カネヨリマサルの『ひらりとパーキー』です。
※このタイピングは「ひらりとパーキー」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
six loungeの儚げブルーです
プレイ回数159 歌詞777打 -
SUPERBEAVERの はちきれそう です
プレイ回数435 歌詞かな1123打 -
back numberさんの君がドアを閉めた後です!
プレイ回数188 歌詞かな688打 -
超☆社会的サンダルの曲です
プレイ回数227 歌詞750打 -
プレイ回数212 歌詞かな908打
-
SUPER BEAVERの ロマン です
プレイ回数889 歌詞かな1278打 -
1stアルバム「LUNA SEA(1991)」1曲目
プレイ回数118 歌詞かな321打 -
プレイ回数74 歌詞かな753打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(よるにうかぶかんらんしゃ)
夜に浮かぶ観覧車
(わたしはくるりをききながら)
わたしはくるりを聴きながら
(そっとおもいだしていた)
そっと思い出していた
(よるにうかぶかんらんしゃ)
夜に浮かぶ観覧車
(わたしはくるりをききながら)
わたしはくるりを聴きながら
(けいはんでんしゃのなかにいた)
京阪電車の中にいた
(よるにうかぶなつのにおい)
夜に浮かぶ夏の匂い
(わたしはくるりをききながら)
わたしはくるりを聴きながら
(そっとおもいだしていた)
そっと思い出していた
(だしていた)
出していた
(なつがおわってしまうような)
夏が終わってしまうような
(さみしさもぜんぶ)
さみしさも全部
(おとなになったら)
大人になったら
(わすれてしまうのだろうか)
忘れてしまうのだろうか
(なつがおわってしまうような)
夏が終わってしまうような
(さみしさはきっと)
さみしさはきっと
(15さいのころのわたしとなにもかわっていないよ)
15歳の頃のわたしと何も変わっていないよ
(よるにうかぶかんらんしゃ)
夜に浮かぶ観覧車
(わたしはくるりをききながら)
わたしはくるりを聴きながら
(けいはんでんしゃのなかにいた)
京阪電車の中にいた
(よるにうかぶひかりは)
夜に浮かぶ光は
(わたしのすぎゆくかこみたいに)
わたしの過ぎ行く過去みたいに
(ただしいところでひかっている)
正しい所で光っている
(ちゃんとひかっている)
ちゃんと光っている
(なつのおわりはあっけなすぎるよ)
夏の終わりはあっけなすぎるよ
(あなたとのこともあっけなくすぎたよ)
あなたとのこともあっけなく過ぎたよ
(なつがおわってしまうような)
夏が終わってしまうような
(さみしさもぜんぶ)
さみしさも全部
(おとなになったら)
大人になったら
(わすれてしまうのだとしても)
忘れてしまうのだとしても
(なつがおわっても)
夏が終わっても
(あなたがいなくても)
あなたがいなくても
(15さいのあのなつのわたしとなにもかわっていないよ)
15歳のあの夏のわたしと何も変わっていないよ
(わすれられないよ)
忘れられないよ
(なつがおわってしまったようだ)
夏が終わってしまったようだ
