メルヘンとグレーテル
楽曲情報
メルヘンとグレーテル 歌RADWIMPS 作詞野田 洋次郎 作曲野田 洋次郎
「メルヘンとグレーテル」の歌詞打ちです。
RADWIMPSの「メルヘンとグレーテル」です。
記号は打たなくてokです。
出だし「一つだけ願いが…」
記号は打たなくてokです。
出だし「一つだけ願いが…」
※このタイピングは「メルヘンとグレーテル」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | キツネ | 5023 | B+ | 5.4 | 92.5% | 208.4 | 1138 | 91 | 35 | 2026/02/14 |
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歌詞(問題文)
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(ひとつだけねがいがかなうとしたならば)
一つだけ願いが叶うとしたならば
(いくつでもかないますように)
「いくつでも叶いますように」
(ぼくはそういうひとです)
僕はそういう人です
(だけどもできたよこんなぼくにでも)
だけどもできたよ こんな僕にでも
(たったひとつのねがいごと)
たった一つの願い事
(このぼくのときみのがなぁ)
この僕のと君のがなぁ
(おなじならいいのになぁ)
同じならいいのになぁ
(すこしずつせかいはかわっていくけれど)
少しずつ世界は変わっていくけれど
(かわらぬものをみようとしてそれはそれでいくつもあって)
変わらぬものを見ようとして それはそれで幾つもあって
(きみとかいてこいとよみぼくとかいてあいとよもう)
「君」と書いて「恋」と読み 「僕」と書いて「愛」と読もう
(どこかのだれかがいつかきめたいみにまよわぬように)
どこかの誰かが いつか決めた意味に迷わぬように
(ひととかいてうそとよみうそとかいてひととよむ)
「人」と書いて「嘘」と読み 「嘘」と書いて「人」と読む
(こんなじだいだからこそみえるいみをなくさぬように)
こんな時代だからこそ見える意味を なくさぬように
(きみは7かくでぼくは14かくで)
「君」は7画で 「僕」は14画で
(こわいくらいよくできてる)
恐いくらいよく出来てる
(ぼくはぼくのはんぶんしか)
僕は僕の半分しか
(きみのことをあいせないのかい)
君のことを愛せないのかい
(にちようがおやすみで)
日曜がお休みで
(3のつぎは4で)
3の次は4で
(このめろでぃーは)
このメロディーは
(どみれどど)
ド・ミ・レ・ド・ド
(きまりきったせかいでぼくはちゃんといきてるよ)
決まりきった世界で 僕はちゃんと生きてるよ
(だからひとつくらいぼくにだってきめるけんりはぼくにだって)
だから一つくらい僕にだって 決める権利は僕にだって
(あるでしょう)
あるでしょう?
(きみとかいてこいとよみぼくとかいてあいとよもう)
「君」と書いて「恋」と読み 「僕」と書いて「愛」と読もう
(どこかのだれかかがきめたきまりにまどわされぬように)
どこかの誰かかが決めた決まりに惑わされぬように
(ひととかいてうそとよみうそとかいてひととよむ)
「人」と書いて「嘘」と読み 「嘘」と書いて「人」と読む
(こんなじだいだからこそたやすくぼくはきみをみつけた)
こんな時代だからこそたやすく 僕は君をみつけた
(きみとかいてこいとよみぼくとかいてあいとよもう)
「君」と書いて「恋」と読み 「僕」と書いて「愛」と読もう
(どこかのだれかがさすみちしるべにながされぬように)
どこかの誰かが指す道しるべに 流されぬように
(きみとかいてこいとよみぼくとかいてうしなうとはよませやしないよ)
「君」と書いて「恋」と読み「僕」と書いて「失」うとは読ませやしないよ
(だってだってだって)
だって だって だって
(きみとかいてこいとよみぼくとかいてあいとよもう)
「君」と書いて「恋」と読み 「僕」と書いて「愛」と読もう
(どこかのだれかがいつかきめたいみにまよわぬように)
どこかの誰かがいつか決めた意味に迷わぬように
(いつかいまここできめたいみがあたりまえになるように)
いつか 今ここで決めた意味が当たり前になるように