吉岡亜衣加 一輪の花
楽曲情報
一輪の花 歌吉岡 亜衣加 作詞YUMIYO 作曲谷本 貴義
吉岡亜衣加さんの楽曲一輪の花です。
※このタイピングは「一輪の花」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(けだかくゆれるのはらにさくあなたは)
気高く揺れる野原に咲くあなたは
(どんなおおきなはなかごよりいとしい)
どんな大きな花かごより愛しい
(わたしのなみだだいちまでもうるおし)
わたしの涙 大地までも潤し
(さきつづけていて・・・つよくそしてやさしく)
咲き続けていて・・・ 強くそして優しく
(あなたをもしつんでだきしめてねむるなら)
あなたをもし摘んで抱きしめて眠るなら
(こどくもいたみもこのてにうばえるだけど)
孤独も痛みもこの手に奪える だけど
(ふるえるほどになきむせぶほど)
ふるえるほどに 泣き噎(むせ)ぶほど
(いとしさよぬくもりよとどけとわのこころよ)
愛しさよ 温もりよ 届け 永久(とわ)の魂(こころ)よ
(あいのことばさえもかれないように)
愛の言葉さえも枯れないように
(いちりんのいのりをあなたにさかせて)
一輪の祈りをあなたに咲かせて
(ひとひらごとのおもいでまばゆいひび)
ひとひらごとの思い出 眩(まばゆ)い日々
(とどまれるならそばにさいていたいけど)
留(とど)まれるなら 傍(そば)に咲いていたいけど
(なみだのあめよあらしのよるあなたを)
涙の雨よ 嵐の夜 あなたを
(まもってください・・・つよくそしてやさしく)
護(まも)ってください・・・強くそして優しく
(ときのとびらおしてめぐりあうやくそくを)
時の扉 押して 廻りあう約束を
(せとせにすぎてくきせつにちかうよだから)
背と背に過ぎてく 季節に誓うよ だから
(いのちといのちかさねたのなら)
命と命 重ねたのなら
(いとしさのたねになりとどけとわのねがいよ)
愛しさの種になり 届け 永久(とわ)の願いよ
(ただいちりんのはなおれないように)
ただ一輪の花 折れないように
(たえまないひかりよあしたをつつんで)
絶え間ない光よ 明日を包んで
(ふるえるほどになきむせぶほど)
ふるえるほどに 泣き噎(むせ)ぶほど
(いとしさよぬくもりよとどけとわのこころよ)
愛しさよ 温もりよ 届け 永久(とわ)の魂(こころ)よ
(あいのことばさえもかれないように)
愛の言葉さえも枯れないように
(いちりんのいのりをあなたにさかせて)
一輪の祈りをあなたに咲かせて
(けだかくゆれるのはらにさくあなたは)
気高く揺れる野原に咲くあなたは
(どんなおおきなはなかごよりいとしい)
どんな大きな花かごより愛しい
(わたしのいちりんのはな)
わたしの一輪の花