茅原実里 光
楽曲情報
光 歌茅原 実里 作詞こだまさおり 作曲藤末 樹
※このタイピングは「光」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(きゅうにかげったそらがなみだかくしてくれた)
急に翳った空が 涙かくしてくれた
(なにもいわないけれどこれがさいごになるね)
何も言わないけれど これが最後になるね
(ふたりこごえたくちびるからうすいためいきをはきだして)
ふたり凍えたくちびるから 薄い溜息を吐き出して
(ゆめのおもさほんとうのりゆうのみこんでいたの?)
夢の重さ 本当の理由 のみ込んでいたの?
(しんじあえたひとのなみにとおざかるせなかをさがした)
信じあえた人の波に 遠ざかる背中を探した
(さようならをかわせるほどれいせいにはなれなかったよ)
さようならを交わせるほど 冷静にはなれなかったよ
(・・・そのままいってふりむかずに)
・・・そのまま行って 振り向かずに
(ふるいえいがでわらうせつないどうけしみたい)
古い映画で笑う 切ない道化師みたい
(きみのほしいことばをなにもあげられなくて)
君の欲しい言葉を 何もあげられなくて
(もっとじゆうにいきるためにたぶんふじゆうもてにいれる)
もっと自由に生きるために 多分不自由も手に入れる
(じぶんのことうらぎれないわたしのせんたく)
自分のこと裏切れない わたしの選択
(そのみらいをよろこべずにおたがいきずつけあってたの)
その未来を喜べずに お互い傷つけあってたの
(みちのとちゅうはぐれたままべつべつのひかりをしったね)
道の途中はぐれたまま 別々の光を知ったね
(・・・かまわずいってじぶんのため)
・・・構わず行って 自分のため
(しんじあえたひとのなみにとおざかるせなかをさがした)
信じあえた人の波に 遠ざかる背中を探した
(さようならをかわせるほどれいせいにはなれなかったよ)
さようならを交わせるほど 冷静にはなれなかったよ
(くもをさいたきみのひかりよろこんであげられなかった)
雲を裂いた 君の光 喜んであげられなかった
(さようならをきざみながらいましずかにひとみをとじる)
さようならを刻みながら 今 静かに瞳を閉じる
(そのままいってふりむかずに)
そのまま行って 振り向かずに
(かまわずいってじぶんのため)
構わず行って 自分のため
(ひかりはたえずみちをてらす)
光は絶えず 道を照らす