花時計咲いた
※このタイピングは「花時計咲いた」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(とおいうみをこえてゆくかもめのむれ)
遠い海を越えてゆくかもめの群れ
(そらにうかぶしろいふねのようね)
空に浮かぶ白い船のようね
(わたしのこといっしょにつれていってよ)
私のこと一緒に連れて行ってよ
(そうよあのひとのいるまち)
そうよあの人のいる街
(あれからただはがきがきたけど)
あれからただ葉書が来たけど
(こころのことばはなんにもどこにもない)
心のことばは何にもどこにも無い
(おかのうえのはなどけいのはなさいて)
丘の上の花時計の花咲いて
(あいもおもいでになるわ)
愛もに想い出になるわ
(めぐりあったかどのおみせいまはもう)
めぐり逢った角のお店今はもう
(あすふぁるとにかわってしまった)
アスファルトに変わってしまった
(とおりすぎるくるまのしたふたりして)
通り過ぎる車の下二人して
(そうよおちゃをのんだところ)
そうよお茶を飲んだ所
(どうしてなのふりむくそよかぜ)
どうしてなのふり向くそよ風
(こころのさびしさわすれてうすれてく)
心の淋しさ忘れて薄れてく
(おかのうえのはなどけいのはなちって)
丘の上の花時計の花散って
(あいもちがうかおをするわ)
愛も違う顔をするわ
(あれからただはがきがきたけど)
あれからただ葉書が来たけど
(こころのことばはなんにもどこにもない)
心のことばは何にもどこにも無い
(おかのうえのはなどけいのはなさいて)
丘の上の花時計の花咲いて
(あいもおもいでになるわ)
愛も想い出になるわ