あの日 僕は咄嗟に嘘をついた/乃木坂46

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歌詞(問題文)
(あのひぼくはとっさに)
あの日 僕は咄嗟に
(うそをついたんだ)
嘘をついたんだ
(どんなうそか)
どんな嘘か
(いまはおぼえていない)
今は覚えていない
(それはおとなになっても)
それは大人になっても
(こころのどこかに)
心のどこかに
(にがいえきを)
苦い液を
(にじませているようだ)
滲ませているようだ
(やさしさをかんちがいして)
やさしさを勘違いして
(ほんとうのきもちをすてた)
本当の気持ちを捨てた
(とおくでくがつのせみがないた)
遠くで九月の蝉が鳴いた
(もしもやりなおせるなら)
もしもやり直せるなら
(どこまでまきもどそうか)
どこまで巻き戻そうか
(きみとはじめてであったひ)
君と初めて出逢った日
(それともすきになったひ)
それとも好きになった日
(たったひとつのひみつ)
たった一つの秘密
(つくってしまっただけで)
作ってしまっただけで
(きみとぼくは)
君と僕は
(ちがうそらをみている)
違う空を見ている
(だけどそのまなざしは)
だけど その眼差しは
(ちゃんとおぼえてる)
ちゃんと覚えてる
(ほかのことは)
他のことは
(ぜんぶわすれてるのに)
全部忘れてるのに・・・
(まるでかめらのしゃったー)
まるでカメラのシャッター
(きったかのように)
切ったかのように
(ぼくのうそが)
僕の嘘が
(じかんをとめたんだろう)
時間を止めたんだろう
(ふたしかなあいのせいで)
不確かな愛のせいで
(きずつけることをおそれた)
傷つけることを怖れた
(おもいはゆうだちみたいだった)
思いは夕立みたいだった
(なぜかこれでよかったと)
なぜかこれでよかったと
(いまではおもえてしまう)
今では思えてしまう
(だってこころのかたすみに)
だって 心の片隅に
(こんないたみがあるから)
こんな痛みがあるから
(もしもしょうじきだったら)
もしも正直だったら
(いたみもなにもないまま)
痛みも何もないまま
(ぼくはもっとずるいひとになってた)
僕はもっとズルい人になってた
(もしもやりなおせるなら)
もしもやり直せるなら
(どこまでまきもどそうか)
どこまで巻き戻そうか
(きみとはじめてであったひ)
君と初めて出逢った日
(それともすきになったひ)
それとも好きになった日
(たったひとつのひみつ)
たった一つの秘密
(つくってしまっただけで)
作ってしまっただけで
(きみとぼくは)
君と僕は
(ちがうそらをみている)
違う空を見ている