空の色 柴田淳
楽曲情報
空の色 歌柴田 淳 作詞柴田 淳 作曲柴田 淳
柴田淳 タイピングシリーズ
柴田淳さんの『空の色』です
記号は省いてあります
曲を聴きながらご利用ください。
記号は省いてあります
曲を聴きながらご利用ください。
※このタイピングは「空の色」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
柴田淳の「花吹雪」の歌詞タイピングです。
プレイ回数388 歌詞かな786打 -
プレイ回数61 歌詞かな819打
-
プレイ回数367 歌詞1148打
-
大切な君へ
プレイ回数411 歌詞かな900打 -
プレイ回数533 歌詞かな887打
-
プレイ回数96 歌詞960打
-
柴田淳 タイピングシリーズ
プレイ回数257 歌詞かな685打 -
プレイ回数89 歌詞890打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(きずついたこころひきずりあるいてた)
傷ついた心 引きずり歩いてた
(できるとおもった)
できると思った
(ひとりでやれるとおもった)
一人でやれると思った
(かえっておいでと)
“帰っておいで”と
(あなたのこえがする)
あなたの声がする
(どうしてもかてない)
どうしても勝てない
(あなたのいだいさには)
あなたの偉大さには
(あしもとだけがわたしのせかいだった)
足元だけが私の世界だった
(かおをあげてそらをみることなんて)
顔を上げて空を見ることなんて
(ずっとわすれていた)
ずっと忘れていた
(いつもそこにいてくれたのね)
いつもそこにいてくれたのね
(ずっとずっといっしょだったんだ)
ずっとずっと一緒だったんだ
(わたしのことをだれよりもしっているひと)
私のことを誰よりも知っている人
(うつむいたわたしにあなたは)
うつむいた私にあなたは
(いまみえるそらのいろをつげる)
今見える空の色を告げる
(たとえなんにもかえせなくても)
たとえ なんにも返せなくても
(あなたのこえがきこえていた)
あなたの声が聞こえていた
(あなたのなみだがわからなかったり)
あなたの涙がわからなかったり
(あなたのいかりがわからなかったりして)
あなたの怒りがわからなかったりして
(おさないわたしはあのころいつでも)
幼い私は あの頃いつでも
(ひっかきまわしてあなたをにらみつけた)
引っかき回してあなたを睨みつけた
(おとなになって)
大人になって
(いますこしはわかるの)
今少しはわかるの
(でもあなたはむねのきずあとをなぜ)
でも あなたは胸の傷跡をなぜ
(いとおしくなでるの)
愛おしく撫でるの?
(ふりかえればあなたがみえた)
振り返ればあなたが見えた
(ずっとずっとみまもられていた)
ずっとずっと見守られていた
(わたしのことをだれよりあいしてくれたひと)
私のことを誰より愛してくれた人
(いつしかあなたがこのそらさえ)
いつしかあなたがこの空さえ
(みえなくなってしまったなら)
見えなくなってしまったなら
(こんどはわたしがおしえてあげる)
今度は私が教えてあげる
(あなたをおもうたび)
あなたを思うたび
(あつくなるひとみのなか)
熱くなる瞳の中
(だれよりもだいじな)
誰よりも大事な
(そらのいろ)
空の色