前前前世 / RADWIMPS
楽曲情報
前前前世 歌RADWIMPS 作詞野田 洋次郎 作曲野田 洋次郎
『君の名は』の主題歌、「前前前世」の歌詞タイピングです。
※このタイピングは「前前前世」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | さら | 1917 | F | 1.9 | 96.9% | 674.8 | 1336 | 42 | 32 | 2026/07/12 |
関連タイピング
-
『人生讃歌』作詞・作曲:tuki
プレイ回数26 歌詞かな991打 -
名前を呼ぶよ・SUPER BEAVER
プレイ回数253 歌詞かな60秒 -
長文
プレイ回数442 歌詞1425打 -
今日好きの新主題歌Adoさんの「春に舞う」のサビを打つだけ!!
プレイ回数1461 歌詞186打 -
プレイ回数505 歌詞1557打
-
美しい鰭・スピッツ
プレイ回数937 歌詞746打 -
NHK連続テレビ小説「あんぱん」主題歌
プレイ回数2649 歌詞1570打 -
プレイ回数10万 歌詞242打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(やっとめをさましたかいそれなのになぜめもあわせやしないんだい)
やっと眼を覚ましたかい それなのになぜ眼も合わせやしないんだい?
(おそいよとおこるきみこれでもやれるだけとばしてきたんだよ)
「遅いよ」と怒る君 これでもやれるだけ飛ばしてきたんだよ
(こころがからだをおいこしてきたんだよ)
心が身体を追い越してきたんだよ
(きみのかみやひとみだけでむねがいたいよ)
君の髪や瞳だけで胸が痛いよ
(おなじときをすいこんではなしたくないよ)
同じ時を吸いこんで離したくないよ
(はるかむかしからしるそのこえに)
遥か昔から知る その声に
(うまれてはじめてなにをいえばいい)
生まれてはじめて 何を言えばいい?
(きみのぜんぜんぜんせからぼくはきみをさがしはじめたよ)
君の前前前世から僕は 君を探しはじめたよ
(そのぶきっちょなわらいかたをめがけてやってきたんだよ)
そのぶきっちょな笑い方をめがけて やってきたんだよ
(きみがぜんぜんぜんぶなくなってちりぢりになったって)
君が全然全部なくなって チリヂリになったって
(もうまよわないまた1からさがしはじめるさ)
もう迷わない また1から探しはじめるさ
(むしろ0からまたうちゅうをはじめてみようか)
むしろ0から また宇宙をはじめてみようか
(どっからはなすかなきみがねむっていたあいだのすとーりー)
どっから話すかな 君が眠っていた間のストーリー
(なんおくなんこうねんぶんのものがたりをかたりにきたんだよ)
何億 何光年分の物語を語りにきたんだよ
(けどいざそのすがたこのめにうつすと)
けどいざその姿この眼に映すと
(きみもしらぬきみとじゃれてたわむれたいよ)
君も知らぬ君とジャレて 戯れたいよ
(きみのきえぬいたみまであいしてみたいよ)
君の消えぬ痛みまで愛してみたいよ
(ぎんがなんこぶんかのはてにであえた)
銀河何個分かの 果てに出逢えた
(そのてをこわさずにどうにぎったならいい)
その手を壊さずに どう握ったならいい?
(きみのぜんぜんぜんせからぼくはきみをさがしはじめたよ)
君の前前前世から僕は 君を探しはじめたよ
(そのさわがしいこえとなみだをめがけやってきたんだよ)
その騒がしい声と涙をめがけ やってきたんだよ
(そんなかくめいぜんやのぼくらをだれがとめるというんだろう)
そんな革命前夜の僕らを誰が止めるというんだろう
(もうまよわないきみのはーとにはたをたてるよ)
もう迷わない 君のハートに旗を立てるよ
(きみはぼくからあきらめかたをうばいとったの)
君は僕から諦め方を 奪い取ったの
(わたしたちこえられるかなこのさきのみらいかぞえきれぬこんなんを)
私たち越えられるかな この先の未来 数えきれぬ困難を
(いったろうふたりならわらってかえりうちにきっとできるさ)
言ったろう? 二人なら 笑って返り討ちにきっとできるさ
(きみいがいのぶきはほかにはいらないんだ)
君以外の武器は 他にはいらないんだ
(ぜんぜんぜんせからぼくはきみをさがしはじめたよ)
前前前世から僕は 君を探しはじめたよ
(そのぶきっちょなわらいかたをめがけてやってきたんだよ)
そのぶきっちょな笑い方をめがけて やってきたんだよ
(きみがぜんぜんぜんぶなくなってちりぢりになったって)
君が全然全部なくなって チリヂリになったって
(もうまよわないまた1からさがしはじめるさ)
もう迷わない また1から探しはじめるさ
(なんこうねんでもこのうたをくちずさみながら)
何光年でも この歌を口ずさみながら