宵の星
※このタイピングは「宵の星」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
ヨルシカ - 修羅
プレイ回数599 歌詞かな838打 -
n-buna 「メリュー」 プロセカVer.
プレイ回数2262 歌詞かな549打 -
ヨルシカ - アルジャーノン
プレイ回数1305 歌詞かな1055打 -
プレイ回数69 歌詞1321打
-
ヨルシカ - プレイシック
プレイ回数18 歌詞687打 -
n-buna様の「ウミユリ海底譚/初音ミク」タイピング
プレイ回数279 歌詞1319打 -
ヨルシカ - いさな
プレイ回数254 歌詞かな721打 -
ヨルシカさんの「花に亡霊」です
プレイ回数1.3万 歌詞かな1110打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ひととはちがうこころばっかりが)
人とは違う心ばっかりが
(まだまたちいさくみえてる)
まだ また小さく見えてる
(まほうみたいなほしをみたはなしをしてみましょう)
魔法みたいな星を見た話をしてみましょう
(おちこぼれたぼくらのはなし)
落ちこぼれた僕らの話
(ひとよりあしがおそいから)
他人より足が遅いから
(みじめなまませなかをながめている)
惨めなまま背中を眺めている
(せがのびるたびあのひにはもどれないきがした)
背が伸びるたびあの日には戻れない気がした
(なつのおわりのにおいときみは)
夏の終わりの匂いと君は
(ふりかえるたびとおくのゆうやけをながめてた)
振り返るたび遠くの夕焼けを眺めてた
(わすれながらいつかのはなし)
忘れ乍らいつかの話
(まほうみたいなほしをみたはなしをしてみましょう)
魔法みたいな星を見た話をしてみましょう
(おちこぼれたぼくらの)
落ちこぼれた僕らの
(まほうみたいなはなしのつづきを)
魔法みたいな話の続きを
(まほうみたいな)
魔法みたいな