宵の星
※このタイピングは「宵の星」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
アイラ n-buna
プレイ回数164 歌詞かな1209打 -
n-bunaさんの「ウミユリ海底譚」タイピングです。
プレイ回数5015 歌詞1318打 -
N-bunaの夜明けと蛍歌詞タイピングです。
プレイ回数448 歌詞かな843打 -
ヨルシカ - 魔性
プレイ回数322 歌詞かな927打 -
ヨルシカ - 晴る
プレイ回数496 歌詞かな804打 -
ヨルシカ - 又三郎
プレイ回数310 歌詞846打 -
ヨルシカ - 左右盲
プレイ回数716 歌詞かな1207打 -
『泣きたい私は猫をかぶる』主題歌
プレイ回数4.1万 歌詞かな1110打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ひととはちがうこころばっかりが)
人とは違う心ばっかりが
(まだまたちいさくみえてる)
まだ また小さく見えてる
(まほうみたいなほしをみたはなしをしてみましょう)
魔法みたいな星を見た話をしてみましょう
(おちこぼれたぼくらのはなし)
落ちこぼれた僕らの話
(ひとよりあしがおそいから)
他人より足が遅いから
(みじめなまませなかをながめている)
惨めなまま背中を眺めている
(せがのびるたびあのひにはもどれないきがした)
背が伸びるたびあの日には戻れない気がした
(なつのおわりのにおいときみは)
夏の終わりの匂いと君は
(ふりかえるたびとおくのゆうやけをながめてた)
振り返るたび遠くの夕焼けを眺めてた
(わすれながらいつかのはなし)
忘れ乍らいつかの話
(まほうみたいなほしをみたはなしをしてみましょう)
魔法みたいな星を見た話をしてみましょう
(おちこぼれたぼくらの)
落ちこぼれた僕らの
(まほうみたいなはなしのつづきを)
魔法みたいな話の続きを
(まほうみたいな)
魔法みたいな