青の旅
楽曲情報
青の旅 歌The Songbard 作詞上野 皓平 作曲松原 有志
※このタイピングは「青の旅」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(そんなおおきなかばんいらないよ)
そんな大きなカバンいらないよ
(うたをひとつおぼえていけばいい)
歌を一つ覚えていけばいい
(とおいとおいみちもなんのその)
遠い遠い道もなんのその
(らららうたをくちずさむだけさ)
ラララ 歌を口ずさむだけさ
(ぼくらひととくらべることでしかしあわせをみいだせないの?)
僕ら人と比べることでしか 幸せを見出せないの?
(たくさんのわるいことをおぼえてからじゃないと)
たくさんの悪いことを覚えてからじゃないと
(じゅんすいさのたいせつささえわからないの?)
純粋さの大切ささえわからないの?
(せいしゅんのにもじがうすくきえかかる)
青春の二文字が薄く消えかかる
(こいはやがてあいにかわるのかな?)
恋はやがて愛に変わるのかな?
(ぽけっとにはだいすきなほんを)
ポケットには大好きな本を
(ひとつくらいはかまわないんじゃない?)
一つくらいは構わないんじゃない?
(へとへとになってしまったときは)
ヘトヘトになってしまった時は
(ものがたりにつかまりひとやすみ)
物語につかまり ひとやすみ
(じゆうをもとめじゆうをてにいれた)
自由を求め 自由を手に入れた
(こころのなかはからっぽだった)
心の中はからっぽだった
(ほんとうにやりたいことなんて)
本当にやりたいことなんて
(はじめからなかったんじゃないか)
初めからなかったんじゃないか
(どろくささのうつくしささえわからないまま)
泥臭さの美しささえわからないまま
(はりつめたろーぷのうえをいっぽずつ)
張り詰めたロープの上を一歩ずつ
(むこうがわもうくるしむことはないのかな)
向こう側 もう苦しむことはないのかな
(くびかざりにはたいせつなひとの)
首飾りには大切な人の
(ひまわりのようなえがおのしゃしん)
ひまわりのような笑顔の写真
(どうしようもなくなったときは)
どうしようもなくなった時は
(そっとのぞきこんでみればいい)
そっと覗き込んでみればいい
(せいしゅんのにもじをだきしめて)
青春の二文字を抱きしめて
(このままずっとこうしていたいな)
このままずっとこうしていたいな
(いつかしぬことをわすれなければ)
いつか死ぬことを忘れなければ
(べつにどうってことはないんじゃない?)
別にどうってことはないんじゃない?
(せいしゅんのにもじをだきしめて)
青春の二文字を抱きしめて
(このままずっとこうしていたいな)
このままずっとこうしていたいな
(いつかしぬことをわすれなければ)
いつか死ぬことを忘れなければ
(べつにどうってことはないんじゃない?)
別にどうってことはないんじゃない?
(とおいむかしにすてたかばんのなかみはもうすっかりわすれて)
遠い昔に捨てたカバンの 中身はもうすっかり忘れて
(からっぽだったこころのなかに)
からっぽだった心の中に
(あたたかいきみのうたがながれこんでくる)
温かい君の歌が流れ込んでくる