キロロ 好きな人
※このタイピングは「好きな人」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数315 歌詞1028打
-
Kiroro 「冬のうた」
プレイ回数1399 歌詞753打 -
ヴァンフォーレ甲府公式応援ソング
プレイ回数206 歌詞988打 -
プレイ回数1362 歌詞かな412打
-
プレイ回数9023 短文かな60秒
-
プレイ回数4985 歌詞786打
-
プレイ回数421 数字60秒
-
プレイ回数706 歌詞かな1610打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(すきなひとがつらいときに)
好きな人がつらい時に
(いっしょにいてあげられない)
一緒にいてあげられない
(いますぐあいにいって)
今すぐ逢いに行って
(ぎゅってきつくだきしめたい)
ギュッてきつく抱きしめたい
(これからずっとふたりだから)
これからずっと2人だから
(かみさまきっとしれんくだした)
神様きっと試練下した
(しあわせすぎるとあとでだめになる)
幸せすぎると後でダメになる
(だからこんなときのりこえよう)
だからこんな時乗り越えよう
(あえなくなるねみおくるよ)
逢えなくなるね見送るよ
(さよならのまえにだきあう)
さよならの前に抱き合う
(せなかにまわされたおおきなて)
背中にまわされた大きな手
(あのころずっとあなたを)
あの頃ずっとあなたを
(ひとりじめしていたよね)
独り占めしていたよね
(いまではこえだけでもこんなにたいせつなのに)
今では声だけでもこんなに大切なのに
(あえなくなるねみおくるよ)
逢えなくなるね見送るよ
(さよならのまえにだきあう)
さよならの前に抱き合う
(かおをあげてほおをよせてえがおでいった)
顔を上げて頬を寄せて笑顔でいった
(でんわやべるかけまくって)
電話やベルかけまくって
(きもちつたえているのに)
気持ち伝えているのに
(どうしてこんなふうに)
どうしてこんな風に
(なみだばかりあふれてる)
涙ばかりあふれてる
(あえなくなるねみおくるよ)
逢えなくなるね 見送るよ
(さよならのまえにだきあう)
さよならの前に抱き合う
(せなかにまわされたおおきなて)
背中にまわされた大きな手
(あえなくなるねみおくるよ)
逢えなくなるね見送るよ
(さよならのまえにだきあう)
さよならの前に抱き合う
(かおをあげてほおをよせてえがおでいった)
顔を上げて頬を寄せて笑顔でいった
(あえなくなるねみおくるよ)
逢えなくなるね見送るよ
(さよならのまえにだきあう)
さよならの前に抱き合う
(せなかにまわされたおおきなて)
背中にまわされた大きな手
(はなれててもこころのなかきみがいるから)
離れてても 心の中 君がいるから
(すきなひとがつらいときに)
好きな人がつらい時に
(いっしょにいてあげられない)
一緒にいてあげられない
(いますぐあいにいって)
今すぐ逢いに行って
(ぎゅってきつくだきしめたい)
ギュッてきつく抱きしめたい
(これからずっと2にんだから)
これからずっと2人だから
(かみさまきっとしれんくだした)
神様きっと試練下した
(しあわせすぎるとあとでだめになる)
幸せすぎると後でダメになる
(だからこんなときのりこえよう)
だからこんな時乗り越えよう
(あえなくなるねみおくるよ)
逢えなくなるね見送るよ
(さよならのまえにだきあう)
さよならの前に抱き合う
(せなかにまわされたおおきなて)
背中にまわされた大きな手
(あのころずっとあなたを)
あの頃ずっとあなたを
(ひとりじめしていたよね)
独り占めしていたよね
(いまではこえだけでもこんなにたいせつなのに)
今では声だけでもこんなに大切なのに
(あえなくなるねみおくるよ)
逢えなくなるね見送るよ
(さよならのまえにだきあう)
さよならの前に抱き合う
(かおをあげてほおをよせてえがおでいった)
顔を上げて頬を寄せて笑顔でいった
(でんわやべるかけまくって)
電話やベルかけまくって
(きもちつたえているのに)
気持ち伝えているのに
(どうしてこんなふうに)
どうしてこんな風に
(なみだばかりあふれてる)
涙ばかりあふれてる
(あえなくなるねみおくるよ)
逢えなくなるね 見送るよ
(さよならのまえにだきあう)
さよならの前に抱き合う
(せなかにまわされたおおきなて)
背中にまわされた大きな手
(あえなくなるねみおくるよ)
逢えなくなるね見送るよ
(さよならのまえにだきあう)
さよならの前に抱き合う
(かおをあげてほおをよせてえがおでいった)
顔を上げて頬を寄せて笑顔でいった
(あえなくなるねみおくるよ)
逢えなくなるね見送るよ
(さよならのまえにだきあう)
さよならの前に抱き合う
(せなかにまわされたおおきなて)
背中にまわされた大きな手
(はなれててもこころのなかきみがいるから)
離れてても 心の中 君がいるから