空の欠片

関連タイピング
-
電脳コイルOP『プリズム』です。
プレイ回数231歌詞かな625打 -
プレイ回数170短文かな283打
-
さだまさしさんの風に立つライオンです
プレイ回数1800歌詞1501打 -
池田綾子さんの「旅人」です。
プレイ回数165歌詞かな645打 -
プレイ回数500歌詞かな878打
-
プレイ回数393数字60秒
-
プレイ回数416歌詞かな719打
-
プレイ回数254歌詞425打
歌詞(問題文)
(このみちをすすんだなら)
この道を進んだなら
(いつかまたきみにむかえるだろう)
いつかまた君に逢えるだろう
(とおくつづいていくときのなかで)
遠く続いていく時の中で
(きょうをなつかしむきっとこのばしょで)
今日を懐かしむ きっとこの場所で
(かすかにみえるそらのかけらをおいかけて)
微かに見える 空の欠片を追いかけて
(ひかりのかげをこころにえがいてはしるとき)
光の影を心に描いて走るとき
(そのわらったかおがゆうきをくれる)
その笑った顔が勇気をくれる
(なにげないことばだけで)
何気ない言葉だけで
(きみがなみだのひはとんでいくから)
君が涙の日は飛んで行くから
(いつでもどんなときも)
いつでもどんなときも
(みちはつづいている)
道は続いている
(たぶんねみうしなってもまよっても)
多分ね見失っても迷っても
(むだじゃない)
無駄じゃない
(いまはねあのいたみがおしえてくれる)
今はねあの痛みが教えてくれる
(きみのことばのそのあたたかさ)
君の言葉のその温かさ
(とくべつなことなんてないのに)
特別なことなんてないのに
(まいにちはきせつのなかで)
毎日は季節の中で
(であいもわかれも)
出会いも別れも
(つれてくる)
連れてくる
(そのわらったかおがゆうきをくれる)
その笑った顔が勇気をくれる
(あのときみあげたそら)
あの時見上げた空
(ならんだかげがながくゆうひにのびて)
並んだ影が長く夕陽に伸びて
(あしたまでとどいていた)
明日まで届いていた
(みちはつづいている)
道は続いている
(ふみだすいっぽはちいさくていい)
踏み出す一歩は小さくていい
(おおきなゆうきがいるから)
大きな勇気がいるから
(もしもふあんなひははんぶんもらおう)
もしも不安な日は半分もらおう
(あのときしてくれたように)
あの時してくれたように
(そのわらったかおがゆうきをくれる)
その笑った顔が勇気をくれる
(なにげないことばだけで)
何気ない言葉だけで
(きみがなみだのひはとんでいくから)
君が涙の日は飛んでいくから
(いつでもどんなときでもゆるがないてとて)
いつでもどんなときでも揺るがない手と手
(みちはつづいてる)
道は続いてる
(つながっている)
繋がっている
(このみちをすすんだなら)
この道を進んだなら
(いつかまたきみにむかえるだろう)
いつかまた君に逢えるだろう
(とおくつづいていくときのなかで)
遠く続いていく時の中で
(きょうをなつかしむきっとこのばしょで)
今日を懐かしむ きっとこの場所で
(かすかにみえるそらのかけらをおいかけて)
微かに見える 空の欠片を追いかけて
(ひかりのかげをこころにえがいてはしるとき)
光の影を心に描いて走るとき
(そのわらったかおがゆうきをくれる)
その笑った顔が勇気をくれる
(なにげないことばだけで)
何気ない言葉だけで
(きみがなみだのひはとんでいくから)
君が涙の日は飛んで行くから
(いつでもどんなときも)
いつでもどんなときも
(みちはつづいている)
道は続いている
(たぶんねみうしなってもまよっても)
多分ね見失っても迷っても
(むだじゃない)
無駄じゃない
(いまはねあのいたみがおしえてくれる)
今はねあの痛みが教えてくれる
(きみのことばのそのあたたかさ)
君の言葉のその温かさ
(とくべつなことなんてないのに)
特別なことなんてないのに
(まいにちはきせつのなかで)
毎日は季節の中で
(であいもわかれも)
出会いも別れも
(つれてくる)
連れてくる
(そのわらったかおがゆうきをくれる)
その笑った顔が勇気をくれる
(あのときみあげたそら)
あの時見上げた空
(ならんだかげがながくゆうひにのびて)
並んだ影が長く夕陽に伸びて
(あしたまでとどいていた)
明日まで届いていた
(みちはつづいている)
道は続いている
(ふみだすいっぽはちいさくていい)
踏み出す一歩は小さくていい
(おおきなゆうきがいるから)
大きな勇気がいるから
(もしもふあんなひははんぶんもらおう)
もしも不安な日は半分もらおう
(あのときしてくれたように)
あの時してくれたように
(そのわらったかおがゆうきをくれる)
その笑った顔が勇気をくれる
(なにげないことばだけで)
何気ない言葉だけで
(きみがなみだのひはとんでいくから)
君が涙の日は飛んでいくから
(いつでもどんなときでもゆるがないてとて)
いつでもどんなときでも揺るがない手と手
(みちはつづいてる)
道は続いてる
(つながっている)
繋がっている
(このみちをすすんだなら)
この道を進んだなら
(いつかまたきみにむかえるだろう)
いつかまた君に逢えるだろう
(とおくつづいていくときのなかで)
遠く続いていく時の中で
(きょうをなつかしむきっとこのばしょで)
今日を懐かしむ きっとこの場所で
(かすかにみえるそらのかけらをおいかけて)
微かに見える 空の欠片を追いかけて
(ひかりのかげをこころにえがいてはしるとき)
光の影を心に描いて走るとき
(そのわらったかおがゆうきをくれる)
その笑った顔が勇気をくれる
(なにげないことばだけで)
何気ない言葉だけで
(きみがなみだのひはとんでいくから)
君が涙の日は飛んで行くから
(いつでもどんなときも)
いつでもどんなときも
(みちはつづいている)
道は続いている
(たぶんねみうしなってもまよっても)
多分ね見失っても迷っても
(むだじゃない)
無駄じゃない
(いまはねあのいたみがおしえてくれる)
今はねあの痛みが教えてくれる
(きみのことばのそのあたたかさ)
君の言葉のその温かさ
(とくべつなことなんてないのに)
特別なことなんてないのに
(まいにちはきせつのなかで)
毎日は季節の中で
(であいもわかれも)
出会いも別れも
(つれてくる)
連れてくる
(そのわらったかおがゆうきをくれる)
その笑った顔が勇気をくれる
(あのときみあげたそら)
あの時見上げた空
(ならんだかげがながくゆうひにのびて)
並んだ影が長く夕陽に伸びて
(あしたまでとどいていた)
明日まで届いていた
(みちはつづいている)
道は続いている
(ふみだすいっぽはちいさくていい)
踏み出す一歩は小さくていい
(おおきなゆうきがいるから)
大きな勇気がいるから
(もしもふあんなひははんぶんもらおう)
もしも不安な日は半分もらおう
(あのときしてくれたように)
あの時してくれたように
(そのわらったかおがゆうきをくれる)
その笑った顔が勇気をくれる
(なにげないことばだけで)
何気ない言葉だけで
(きみがなみだのひはとんでいくから)
君が涙の日は飛んでいくから
(いつでもどんなときでもゆるがないてとて)
いつでもどんなときでも揺るがない手と手