ゆず 夏色 1番
※このタイピングは「夏色」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ちゅうしゃじょうのねこはあくびをしながら)
駐車場の猫はあくびをしながら
(きょうもいちにちをすごしてゆくなにもかわらないおだやかなまちなみ)
今日も一日を過ごしてゆく何も変わらない穏やかな街並み
(みんななつがきたってうかれきぶんなのにきみはひとりさえないかおをしてるね)
みんな夏が来たって浮かれ気分なのに君は一人さえない顔してるネ
(そうだきみにみせたいものがあるんだ)
そうだ君に見せたいものがあるんだ
(おおきなごじはんのゆうやけこどものころとおなじように)
大きな五時半の夕焼け子供のころと同じように
(うみもそらもくももぼくらでさえもそめてゆくから)
海も空も雲も僕らでさえも染めてゆくから
(このながいながいくだりざかをきみをじてんしゃのうしろにのせて)
この長い長い下り坂を君を自転車の後ろにのせて
(ぶれーきいっぱいにぎりしめてゆっくりゆっくりくだってく)
ブレーキいっぱい握りしめてゆっくりゆっくりくだってく