命と呼べば

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歌詞(問題文)
(だいたいいつもしっぱいだそれははじめるまえか)
大体いつも失敗だ それは始める前か
(しっぱいだときめたのもきみじしんじゃないか)
失敗だと決めたのも 君自身じゃないか
(すきなものはみつかんないきらいなものはおおい)
好きなものは見つかんない 嫌いなものは多い
(16さいのしょうねんはすべてがせいしゅんにみえた)
16歳の少年は 全てが青春に見えた
(きれいなあのこもいまごろ)
綺麗なあの子も今頃
(むかしがよかったと)
昔が良かったと
(きみがひとりならそういううたをうたう)
君が独りならそういう歌を歌う
(あしたはひとりじゃない)
明日はひとりじゃない
(どろだらけならそういうひとでもいい)
泥だらけなら そういう人でもいい
(それでもいのちはひかる)
それでも 命は光る
(さいしゅうてきにくちたってさかずにちるよりましだ)
最終的に朽ちたって 咲かずに散るよりましだ
(いきさきをさがしていたそこはせんろのうえ)
行き先を探していた そこは線路の上
(すきなものはみつからないきらいなものはおおい)
好きなものは見つからない 嫌いなものは多い
(16さいのしょうねんはなにかにとらわれてた)
16歳の少年は 何かに囚われてた
(きれいなあのこもいまごろ)
綺麗なあの子も今頃
(おなじほしをみて)
同じ星を見て
(それがむぼうでもかならずひかりはさす)
それが無謀でも 必ず光は差す
(いまならはしれると)
今なら走れると
(きずだらけでもかならずそらをうがつ)
傷だらけでも 必ず空を穿つ
(そのめをいのちとよぶんだ)
その目を 命と呼ぶんだ
(きみがひとりならそういううたをうたう)
君が独りなら そういう歌を歌う
(あしたもまたうたう)
明日もまた歌う
(どろだらけならそういうひとでもいい)
泥だらけなら そういう人でもいい
(これからひかるから)
これから 光るから
(くうきょにいきるのはしぬよりむなしいだろ)
空虚に生きるのは 死ぬより空しいだろ
(からっぽはいつわりだ)
空っぽは虚だ
(おわりはないさきみがきめたときから)
終りはないさ 君が決めた時から
(そのひをいのちとよぶんだ)
その日を 命と呼ぶんだ