曙光
楽曲情報
曙光 歌エレファントカシマシ 作詞宮本 浩次 作曲宮本 浩次
※このタイピングは「曙光」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | n | 5695 | A | 5.9 | 95.8% | 127.3 | 758 | 33 | 34 | 2026/05/11 |
関連タイピング
-
プレイ回数593 歌詞523打
-
プレイ回数434 歌詞かな608打
-
ハレルヤ 作詞・作曲・歌:宮本浩次
プレイ回数1027 歌詞1194打 -
プレイ回数247 歌詞かな764打
-
プレイ回数503 歌詞かな60秒
-
エレファントカシマシ
プレイ回数3590 歌詞365打 -
プレイ回数749 歌詞715打
-
プレイ回数380 歌詞かな891打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(まったくよ)
まったくよ
(うまくいかねえよ)
うまくいかねえよ
(このよのくらしおれのくらしは)
この世の暮らし 俺の暮らしは
(ただまんぜんとときはすぎた)
ただ漫然と時は過ぎた
(またぞろひとつとしをかさねた)
またぞろ一つ年を重ねた
(つれづれとひびたのしみて)
つれづれと日々楽しみて
(つれづれとひびかなしみて)
つれづれと日々悲しみて
(ひがくれた、よるになったよ)
日が暮れた、夜になったよ
(またぞろひとつとしをかさねてた)
またぞろ一つ年を重ねてた
(みろよきょうもたかきたいようがおれたちをてらす)
見ろよ今日も高き太陽が俺達を照らす
(ああわすれさられたり)
ああ忘れ去られたり
(あさやけのなかたっていた)
朝焼けの中立っていた
(あつきちしおもえていた)
熱き血潮燃えていた
(おれのよ)
俺のよ
(じんせいはよ)
人生はよ
(あさめがさめたよるつかれてねたよ)
朝 目が覚めた 夜 疲れて寝たよ
(まったくもってしょうがねえ)
まったくもってしょうがねえ
(あつきおもいのこみあぐるひびは)
熱き想いのこみあぐる日々は
(やさしきかていのすがたがきょせいのとりで)
優しき家庭の姿が去勢の砦
(ああわすれさられたり)
ああ忘れ去られたり
(あさやけのなかたっていた)
朝焼けの中立っていた
(あつきちしおもえていた)
熱き血潮燃えていた
(あさやけのなかたっていた)
朝焼けの中立っていた
(あつきちしおがもえていた)
熱き血潮が燃えていた
(みろよくらすせぜのすがた)
見ろよ 暮らす世々の姿
(おもえしょこうのときを)
思え 曙光の時を
(ああみろよきょうもたかきたいようがわれらをてらす)
ああ見ろよ今日も高き太陽が我等を照らす
(ああわすれさられたり)
ああ忘れ去られたり
(あさやけのなかたっていた)
朝焼けの中立っていた
(あさやけのなかたっていた)
朝焼けの中立っていた
(あつきちしおもえていた)
熱き血潮燃えていた
(あさやけのなかたっていた)
朝焼けの中立っていた
(うちすぎるひびくらしていたよ)
打ち過ぎる日々暮らしていたよ
(おもえしょこうのときを)
思え 曙光の時を