曙光
楽曲情報
曙光 歌エレファントカシマシ 作詞宮本 浩次 作曲宮本 浩次
※このタイピングは「曙光」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | n | 5786 | A+ | 5.9 | 97.1% | 127.2 | 758 | 22 | 34 | 2026/02/09 |
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歌詞(問題文)
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(まったくよ)
まったくよ
(うまくいかねえよ)
うまくいかねえよ
(このよのくらしおれのくらしは)
この世の暮らし 俺の暮らしは
(ただまんぜんとときはすぎた)
ただ漫然と時は過ぎた
(またぞろひとつとしをかさねた)
またぞろ一つ年を重ねた
(つれづれとひびたのしみて)
つれづれと日々楽しみて
(つれづれとひびかなしみて)
つれづれと日々悲しみて
(ひがくれた、よるになったよ)
日が暮れた、夜になったよ
(またぞろひとつとしをかさねてた)
またぞろ一つ年を重ねてた
(みろよきょうもたかきたいようがおれたちをてらす)
見ろよ今日も高き太陽が俺達を照らす
(ああわすれさられたり)
ああ忘れ去られたり
(あさやけのなかたっていた)
朝焼けの中立っていた
(あつきちしおもえていた)
熱き血潮燃えていた
(おれのよ)
俺のよ
(じんせいはよ)
人生はよ
(あさめがさめたよるつかれてねたよ)
朝 目が覚めた 夜 疲れて寝たよ
(まったくもってしょうがねえ)
まったくもってしょうがねえ
(あつきおもいのこみあぐるひびは)
熱き想いのこみあぐる日々は
(やさしきかていのすがたがきょせいのとりで)
優しき家庭の姿が去勢の砦
(ああわすれさられたり)
ああ忘れ去られたり
(あさやけのなかたっていた)
朝焼けの中立っていた
(あつきちしおもえていた)
熱き血潮燃えていた
(あさやけのなかたっていた)
朝焼けの中立っていた
(あつきちしおがもえていた)
熱き血潮が燃えていた
(みろよくらすせぜのすがた)
見ろよ 暮らす世々の姿
(おもえしょこうのときを)
思え 曙光の時を
(ああみろよきょうもたかきたいようがわれらをてらす)
ああ見ろよ今日も高き太陽が我等を照らす
(ああわすれさられたり)
ああ忘れ去られたり
(あさやけのなかたっていた)
朝焼けの中立っていた
(あさやけのなかたっていた)
朝焼けの中立っていた
(あつきちしおもえていた)
熱き血潮燃えていた
(あさやけのなかたっていた)
朝焼けの中立っていた
(うちすぎるひびくらしていたよ)
打ち過ぎる日々暮らしていたよ
(おもえしょこうのときを)
思え 曙光の時を