人間/未来への決意
楽曲情報
人間/未来への決意 作詞片岡 輝 作曲鈴木 憲夫
「人間/未来への決意」の合唱
人間〜二十一世紀に生きる君たちへ
などでも知られる合唱組曲の一つです。
などでも知られる合唱組曲の一つです。
※このタイピングは「人間/未来への決意」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
合唱でもある「モルダウ」の歌詞です。
プレイ回数1588 歌詞かな683打 -
混血のカレコレさんの「人間E判定」です。
プレイ回数6457 歌詞1354打 -
とてもいい曲です
プレイ回数7449 歌詞かな618打 -
唱歌の四季
プレイ回数28 歌詞かな188打 -
はたらく細胞知ってる方のみのタイピング
プレイ回数628 57打 -
白い光の中に・・・のやつね!
プレイ回数1128 歌詞かな586打 -
合唱曲の群青です!
プレイ回数1537 歌詞かな689打 -
合唱曲の変わらないものです。
プレイ回数100 歌詞614打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(むかしもいまもみらいもかわらないことがある)
むかしも今も未来も変わらないことがある
(それはいきとしいけるものすべてが)
それは生きとし生けるものすべてが
(くうきとみずとつちとしぜんにいかされて)
空気と水と土と自然に生かされて
(いきてきたということ)
生きてきたということ
(しぜんこそがふへんのかちであるということ)
自然こそが不変の価値であるということ
(はなのかんばせとりのさえずり)
花の香んばせ 鳥のさえずり
(かぜのそよぎつきのたたずまい)
風のそよぎ 月のたたずまい
(ふうりゅうとされるしぜんのいとなみにさえ)
風流とされる自然の営みにさえ
(はかりしれないめぐみがやどっている)
計り知れない恵みが宿っている
(けれどもひとはいつしかしぜんをおそれ)
けれども人はいつしか 自然をおそれ
(そのちからをあがめみをつつしむことをわすれた)
その力をあがめ 身をつつしむことを忘れた
(にんげんこそがさいこうのそんざいで)
人間こそが最高の存在で
(しぜんをしはいできるとおもいあがった)
自然を支配できると思い上がった
(そのおかげでいまちきゅうはやんでいる)
そのおかげで 今地球は病んでいる
(ひとがおごりとおろかさにきづくとき)
人が奢りと愚かさに気づく時
(しぜんはよみがえり)
自然はよみがえり
(にんげんはふたたびにんげんにかえることができる)
人間はふたたび人間に帰ることができる
(しぜんこそがふへんのかちであるということ)
自然こそが不変の価値であるということ
(しぜんこそがふへんのかちであるということ)
自然こそが不変の価値であるということ
(いきとしいけるものすべてが)
生きとし生けるものすべてが
(しぜんにいかされていきているということ)
自然に生かされて生きているということ
(しぜんにいかされていきているということ)
自然に生かされて生きているということ
(しぜんにいかされていきているということ)
自然に生かされて生きているということ