水芭蕉
楽曲情報
水芭蕉 作詞三越 左千夫 作曲岩河 三郎
合唱曲「水芭蕉」の歌詞です。
三越左千夫作詞、岩河三郎作曲、昭和51年度NHK全国学校音楽コンクール中学校の部課題曲です。
※このタイピングは「水芭蕉」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
軽井沢~篠ノ井間の(旧)信越本線(しなの鉄道)です。
プレイ回数361 短文かな156打 -
チコタン〜ぼくのおよめさん〜
プレイ回数22 歌詞かな456打 -
子供の詩
プレイ回数26 歌詞かな249打 -
未来への決意
プレイ回数61 歌詞かな636打 -
オデコのこいつ
プレイ回数70 歌詞かな623打 -
坂本九さんの心の瞳です!
プレイ回数2181 歌詞かな779打 -
子供の詩
プレイ回数19 歌詞かな84打 -
五つの童画/落ちた時は銀色の魚になって夜の海に泳ぐ
プレイ回数79 歌詞かな277打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(かっこうのこえによばれていくと)
かっこうの声に 呼ばれて行くと
(ひょっこりであったやまのいけに)
ひょっこり出会った山の池に
(しろいはなしろいはな)
白い花 白い花
(みずばしょうのはなたち)
水芭蕉の花たち
(こころもあかるくぱっとさいた)
心も明るくぱっと咲いた
(さくということはどのはなも)
咲くということは どの花も
(それはみごとでいとしい)
それは見事で 愛しい
(みずばしょうのはなはみずばしょうのはなは)
水芭蕉の花は 水芭蕉の花は
(せいじゅんにかれんに)
清純に 可憐に
(いまなつをはにかみながらよんでいるのだ)
今 夏をはにかみながら 呼んでいるのだ
(かわいいきゃんどるには)
かわいいキャンドルには
(おれんじいろのひをつけて)
オレンジ色の灯をつけて
(つめたくすんだみずかがみに)
冷たく 澄んだ 水鏡に
(はなのこころもうつす)
花の心も うつす
(みずばしょうにはしろいやさしいてもある)
水芭蕉には 白い優しい手もある
(ぼうっとともっているほのおを)
ぼうっとともっている炎を
(ちかよってくるいたずらかぜに)
近寄ってくるいたずら風に
(けされないようにかざしている)
消されないようにかざしている